新聞・テレビ・雑誌等報道

2018(8)

452. 大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路を用いたモバイル装置開発によるバクテリア検出の研究に関するACS Sensorsに掲載された論文が、プレスリリースされました。(Mar. 7, 2018)

持ち運び可能な微生物センサーを開発

453. 大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路を用いたモバイル装置開発によるバクテリア検出の研究に関するACS Sensorsに掲載された論文が、日本経済新聞に掲載されました。(Mar. 7, 2018)

名大・九大・阪大など、持ち運び可能な微生物センサーを開発

454. 湯川先生と株式会社村田製作所・富士フイルムグループ和光純薬工業株式会社との協業にて、幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「FluclairTM」試薬としての商品化が日本経済新聞on lineに掲載されました。(Mar. 19, 2018)

和光純薬工業、幹細胞標識用超低毒性量子ドット「Fluclair」を販売開始

455. 湯川先生と株式会社村田製作所・富士フイルムグループ和光純薬工業株式会社との協業にて、幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「FluclairTM」試薬としての商品化がプレスリリースされました。(Mar. 19, 2018)

幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「Fluclair(TM)」試薬の開発

456. 湯川先生と株式会社村田製作所・富士フイルムグループ和光純薬工業株式会社との協業にて、幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「FluclairTM」試薬としての商品化が日経バイオテクon lineに掲載されました。(Mar. 19, 2018)

和光純薬工業、幹細胞標識用超低毒性量子ドット「Fluclair」を販売開始

457. 湯川先生と株式会社村田製作所・富士フイルムグループ和光純薬工業株式会社との協業にて、幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「FluclairTM」試薬としての商品化が化学工業日報に掲載されました。(Mar. 19, 2018)

幹細胞標識 量子ドット 超低毒性製品を投入 和光純薬

458. 湯川先生と株式会社村田製作所・富士フイルムグループ和光純薬工業株式会社との協業にて、幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「FluclairTM」試薬としての商品化が日経産業新聞に掲載されました。(Mar. 23, 2018)

移植した幹細胞追跡 名大など、ナノ粒子開発

459. 大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路を用いたモバイル装置開発によるバクテリア検出の研究に関するACS Sensorsに掲載された論文が、日刊工業新聞に掲載されました。(Mar. 26, 2018)

微生物センサー持ち運び可能に 名大

2017(85)

367. 大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、日本医療研究開発機構AMEDからプレスリリースされました。(Jan. 6, 2017)

最先端量子ドット技術でマウス生体内の脂肪由来幹細胞イメージングを実現

―4Kディスプレイ・太陽電池技術を再生医療に応用展開―

368. 大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、名古屋大学からプレスリリースされました。(Jan. 6, 2017)

最先端量子ドット技術でマウス生体内の脂肪由来幹細胞イメージングを実現

―4Kディスプレイ・太陽電池技術を再生医療に応用展開―

369. 大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、中日新聞に掲載されました。 (Jan. 7, 2017)

TV技術でiPS細胞の観察が容易に 名大大学院

370. 大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、Answers製薬業界ニュースに掲載されました。 (Jan. 10, 2017)

再生医療の実現・加速に貢献。名大研究グループ、安全な量子ドット「ZZC」開発

371. 大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、大学ジャーナルon lineに掲載されました。 (Jan. 10, 2017)

名古屋大学、4Kディスプレイ・太陽電池技術を再生医療に応用

372. 大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、Optronics on lineに掲載されました。 (Jan. 10, 2017)

名大,幹細胞イメージング用量子ドットを開発

373. 大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、日刊工業新聞に掲載されました。 (Jan. 12, 2017)

名大、マウス生体内の移植幹細胞を量子技術で可視化

374. 大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、Newswitchに掲載されました。 (Jan. 13, 2017)

移植した細胞の働き、「見える化」して追跡 名古屋大、量研機構などが相次ぎ研究成果

375. 大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、科学新聞に掲載されました。 (Feb. 10, 2017)

最先端量子ドット技術で幹細胞をイメージング 名大グループ

376. 大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果の論文(Scientific Reports)が以下の通り報道されました。 (Jan. 25, 2017)

376. OplusE ニュース

377. MONOist医療機器ニュース

378. Yahooニュース

379. 加地先生と大阪大学産業科学研究所、九州大学先導物質化学研究所、北海道大学工学研究院との共同研究成果であるナノピラー・ナノスリットによるDNAの高速解析の論文(Scientific Reports) がプレスリリースされました。(Mar. 8, 2017)

ナノピラー・ナノスリット技術でマイクロRNAをミリ秒スケールで抽出 〜1細胞解析やナノポアシーケンサーへの応用が期待〜

Ultrafast Detection of a Cancer Biomarker Enabled by Innovative Nanobiodevice

380. 加地先生と大阪大学産業科学研究所、九州大学先導物質化学研究所、北海道大学工学研究院との共同研究成果であるナノピラー・ナノスリットによるDNAの高速解析の論文(Scientific Reports) が以下の通り報道されました。(Mar. 9, 2017)

380. 日本の研究

381. 日経バイオテクon line

382. Livedoorニュース

383. マイナビニュース

384. EurekAlert

385. AlphaGalileo

386. Asia Researh News

387. The Medial News

388. Health Medicine News

389. Science Daily

390. Science Newsline

391. eScience News

392. Nano werk

393. HiTech Days

394. BioPortfolio

395. eNEWSi

396. BioSpace

397. NewsAustralia

398. Conservative Angle

399. Longetity News

400. ParallelState

401. 湯川先生と修了生の荻原博士の論文が、Biomedical Advancesで報道されました。(July 27, 2017)

Transduction Function of a Magnetic Nanoparticle TMADM for Stem-Cell Imaging with Quantum Dots.

Ogihara Y1, Yukawa H, Onoshima D, Baba Y., Transduction Function of a Magnetic Nanoparticle TMADM for Stem-Cell Imaging with Quantum Dots., Anal Sci. 2017;33(2):143-146. doi: 10.2116/analsci.33.143.

402. 大学院生の矢崎さんのJ. Am. Chem. Soc.に採択された論文が、日本経済新聞に掲載されました。(Sep. 30, 2017)

名大・九大・阪大など、様々なサイズの物質を1つの計測部で検出する検出システムを開発

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, in press. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

403. 大学院生の矢崎さんのJ. Am. Chem. Soc.に採択された論文が、プレスリリースされました。 (Sep. 30, 2017)

JST: 世界最高感度の電気計測システムを開発

名古屋大学: 世界最高感度の電気計測システムを開発

九州大学: 世界最高感度の電気計測システムを開発

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, in press. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

404.大学院生の矢崎さんのJ. Am. Chem. Soc.に採択された論文が、JACSに掲載され、JACS Spotlightに選ばれました。誠におめでとうございます。(Oct. 11, 2017)

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, 139 (40), 14137-14142. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

405. 小野島先生が、BSジャパン 科学ミチル。 世界は未知で満ちている に出演されました。(Oct. 12, 2017)

BS ジャパン 科学ミチル。世界は未知で満ちている 10月12日(木) 夜8時55分〜

#028「分離する力が未来を変える!

406. 大学院生の矢崎さんのJ. Am. Chem. Soc.に採択された論文が、日刊工業新聞に掲載されました。(Oct. 20, 2017)

名大、最高感度を実現、電気計測システム開発

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, 139 (40), 14137-14142. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

407. 大学院生の矢崎さんのJ. Am. Chem. Soc.に採択された論文が、科学新聞に掲載されました。(Oct. 13, 2017)

世界最高感度 電気計測システム開発

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, 139 (40), 14137-14142. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

408. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、朝日新聞に掲載されました。 (Dec. 16, 2017)

朝日新聞 尿でがん早期発見に道 名大・国立がんセンターなど装置開発

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

409. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、日本経済新聞に掲載されました。 (Dec. 16, 2017)

日本経済新聞 尿で名大と九大など、尿中マイクロRNAから「癌」を特定する技術を発見

日本経済新聞 名大、がん診断に使う微小物質 1ミリリットルの尿から1000種類検出

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

410. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、CBCニュースで報道されました。 (Dec. 16, 2017)

CBCニュース 尿からがんを診断 名大が発表

YAHOO ニュース 尿からがんを診断 名大が発表 (CBCテレビ)

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

411. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、日経デジタルヘルスで報道されました。 (Dec. 16, 2017)

日経デジタルヘルス “尿1滴でがん診断”、マイクロRNAでの実現に道

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

412. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、Science AdvancesのFace BookおよびTwitterで広報されました。 (Dec. 15, 2017)

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

413. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、共同通信および以下25紙で報道されました。 (Dec. 16, 2017)

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

413. 共同通信 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

414. 毎日新聞 名古屋大 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待

415. 中日新聞 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

416. 佐賀新聞 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

417. 産経ニュース 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

418. 東京新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

419. 京都新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

420. 静岡新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

421. 徳島新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

423. 岐阜新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

424. 沖縄タイムス 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

425. 愛媛新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

426. 神戸新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

427. 福島民友 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

428. 南日本新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

429. 高知新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

430. 山陰中央新報 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

431. 北海道新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

432. 西日本新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

433. 秋田魁新報 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

434. 河北新報 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

435. 上毛新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

436. デイりースポーツ 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

437. デイリー東北 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

438. 北日本新聞 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

439. 産経WEST 健診の尿検査でがん発見 早期治療へ名大が10年後実用化

440. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、プレスリリースされました。 (Dec. 15, 2017)

尿中マイクロRNAから「癌」を特定!

441. 湯川先生が、島津科学技術振興財団 平成29年度研究開発助成金に採択された記事が京都新聞に掲載されました。(Dec. 12, 2017)

研究題目:近赤外-II 蛍光イメージングによるエクソソーム生体内挙動解析技術の構築

442. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、日経バイオテクに掲載されました。 (Dec. 19, 2017)

日経バイオテク 国立大学法人名古屋大学、尿中マイクロRNAから「癌」を特定!

日経バイオテク 名古屋大馬場教授、尿中の極微量マイクロRNAを1000種以上発見 ナノワイヤの活用で高効率回収、尿で癌診断の実現に前進

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

443. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、読売新聞に掲載されました。 (Dec. 19, 2017)

読売新聞 尿検査で肺がんなど判定も…物質特定の技術開発

yomiDr 尿検査で肺がんなど判定も…物質特定の技術開発名大グループが開発

YAHOOニュース 尿検査で肺がんなど判定も…物質特定の技術開発

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

444. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、日刊工業新聞に掲載されました。 (Dec. 21, 2017)

日刊工業新聞 名大、尿1ミリリットルでがん特定

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

445. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、日本経済新聞に掲載されました。 (Dec. 18, 2017)

日本経済新聞 尿から微小物質1000種類 名大が検出 がん早期発見に期待

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

446. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、JSTのScience Portalに掲載されました。 (Dec. 21, 2017)

JSTのScience Portal 尿のマイクロRNA検査でがんを発見 名古屋大など実用化目指す

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

447. 安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、名古屋大学からプレスリリース(NU Research)されました。 (Dec. 25, 2017)

447. プレスリリース(NU Research) Development of a Nanowire Device to Detect Cancer with a Urine Test

448. AlphaGalileo Development of a Nanowire Device to Detect Cancer with a Urine Test

449. Asia Research News Development of a Nanowire Device to Detect Cancer with a Urine Test

450. nanowerk Development of a Nanowire Device to Detect Cancer with a Urine Test

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

451. 旭硝子Mと名古屋大学との共同研究が、日刊工業新聞に掲載されました。 (Sep. 14, 2017)

旭硝子/名大 がん診断用ガラスデバイス 微細な穴から細胞捕集

2016(19)

348.愛知県知の拠点重点研究プロジェクトにおける笠間先生の成果が、日刊工業新聞に掲載されました。(Mar. 31, 2016)

抗がん剤が効くかどうか20分で分かる検査キットを名大が開発!

3年後実用化へ、将来はがんの早期診断への応用も

349.愛知県知の拠点重点研究プロジェクトにおける笠間先生の成果が、中日新聞に掲載されました。(Mar. 24, 2016)

肺がん患者 負担軽減治療  県と名大院など 検査装置を開発

350.馬場先生の科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞 研究部門受賞が、科学新聞に掲載されました。(Apr. 22, 2016)

351. 湯川先生の幹細胞イメージングに関する成果が、日経産業新聞に掲載されました。おめでとうございます。(July 21, 2016)

移植細胞 追跡しやすく 名大と島津

352. 安井先生と北海道大学・渡慶次教授およびストックホルム大学・Nilsson教授との共同研究成果が、名古屋大学からプレスリリースされました。(Aug. 17, 2016)

世界初、DNA増幅過程を無標識で検出

353. 安井先生と北海道大学・渡慶次教授およびストックホルム大学・Nilsson教授との共同研究成果が、北海道新聞に掲載されました。(Aug. 18, 2016)

微量DNAでがん細胞特定 北大などの研究グループ新手法 試薬混ぜ光照射で容易に

354. 安井先生の研究成果が、プレスリリースされました。(Sep. 8, 2016)

Novel Nanoscale Detection of Real-Time DNA Amplification Holds Promise for Diagnostics

355.安井先生の研究成果が科学新聞に掲載されました。(Sep. 16, 2016)

DNA増幅過程 無標識で検出 世界初 名大・北大など共同

356.笠間先生(現東京大学)と、名古屋大学医学系研究科・東北大学医学系研究科との共同研究成果がプレスリリースされました。(Oct. 5, 2016)

神経膠腫の遺伝子変異に対する新たな診断技術の開発 イムノウォールIDH1遺伝子変異迅速マイクロ診断デバイス

New device enables rapid identification of brain cancer type and tumor margin

357. 笠間先生(現東京大学)と、名古屋大学医学系研究科・東北大学医学系研究科との共同研究成果が下記の通り報道されました。(Oct. 5, 2016)

神経膠腫の遺伝子変異に対する新たな診断技術の開発 イムノウォールIDH1遺伝子変異迅速マイクロ診断デバイス

357. スタートアップタイムズ

358. 臨床ニュース

New device enables rapid identification of brain cancer type and tumor margin

359. Science Daily

360. American Brain Tumor Association

361. First Word Medtech

362. HealthnRemedies.Net

363. HiTechDays

364. Bioscience Press

365. Asian Scientist Newsroom

366. LabMedia Daily Clinical Lab News

2015(5)

343.内閣府・革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の「進化を超える極微量物質の超迅速多項目センシングシステム」の記事が日経デジタルヘルスに掲載されました。(Feb. 25, 2015)

環境の“健康度”もスマホで測る 生体模倣によるリアルタイム大気図への挑戦

344.Sakon Rahong先生、安井先生のナノワイヤの論文(Sci. Rep., 2015, 5, 10584)がプレスリリースされました。(June 15, 2015)

世界初、ナノモサクラモでタンパク質・RNAを数秒解析

345.週刊 東洋経済 NAGOYA 臨時増刊に研究成果が掲載されました。(July 8, 2015)

いま、注目の研究室 馬場研究室 ナノテクで健康社会のあり方に貢献

346.NU Researchに、馬場研の記事が掲載されました。(July 10, 2015)

分離スピードを上げれば上げるほど、分離度が良くなる―ナノテクで実現

347.馬場先生のインタビュー記事が、日本最大の化学ポータルサイトChem-Stationに掲載されました。(Ocrt. 19, 2015)。

ナノバイオデバイスが拓く未来医療

2014(38)

305.ISBA 2013におけるパネルディスカッションについて、日経サイエンス2014年2月号に掲載されました。(Jan. 10, 2014)

1分子解析技術を基盤とするナノバイオデバイスが創造する新産業

306.FIRST川合プロジェクトから誕生したベンチャー企業であるクアンタムバイオシステム社のニュースが報道されました。(Jan. 28, 2014)

Quantum Biosystems Demonstrates First Reads Using Quantum Single Molecule Sequencing

307.FIRST川合プロジェクトから誕生したベンチャー企業であるクアンタムバイオシステム社のニュースが報道されました。(Jan. 29, 2014)

Will the real $1,000 genome please stand up?

308.名古屋大学COIが、読売新聞に掲載されました。(Mar. 5, 2014)

民間主導で先進研究 トヨタ・名大・デンソー・富士通・旭硝子など

309.『世界が驚くニッポンの医療産業力 世界制覇を狙う驚愕の技術開発最前線』(東洋経済新報社)に革新ナノバイオデバイス研究センターの研究成果が紹介されました。(Mar. 13, 2014)

がん検出は半導体チップにまかせろ!名古屋大学の取り組み

310. Sakon Rahongさんと安井先生が、大阪大学・川合先生、柳田先生との共同研究により、ナノワイヤ3次元構造によりDNA解析に成功した論文(Scientific Reports)が、朝日新聞に掲載されました。(June 12, 2014)

感染症の遺伝子検査「数秒で」 新ナノ素材、名大が開発

311. Sakon Rahongさんと安井先生が、大阪大学・川合先生、柳田先生との共同研究により、ナノワイヤ3次元構造によりDNA解析に成功した論文(Scientific Reports)が、毎日新聞に掲載されました。(June 12, 2014)

DNA数秒で解析 名大大学院教授ら成功

312. Sakon Rahongさんと安井先生が、大阪大学・川合先生、柳田先生との共同研究により、ナノワイヤ3次元構造によりDNA解析に成功した論文(Scientific Reports)が、中日新聞1面に掲載されました。(June 12, 2014)

DNA数秒で解析 従来は数十時間 名大院実用化へ

名古屋大、DNAを数秒で解析 「ナノツリー」で実現

313.NanotechJapan Webサイトで、以下の研究成果がニュースとして掲載されました。(June 12, 2014)

世界で初めて、モナノクリスマスツリーモによるDNAの超高速解析に成功

314.文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム 分子・物質合成プラットフォームのホームページに、以下の研究成果がニュースとして掲載されました。(June 12, 2014)

世界で初めて、モナノクリスマスツリーモによるDNAの超高速解析に成功

315.Sakon Rahongさんと安井先生が、大阪大学・川合先生、柳田先生との共同研究により、ナノワイヤ3次元構造によりDNA解析に成功した論文(Scientific Reports)が、化学工業日報新聞に掲載されました。(June 24, 2014)

名大/阪大 ナノワイヤー構造体 数秒でDNA解析

316.Sakon Rahongさんと安井先生が、大阪大学・川合先生、柳田先生との共同研究により、ナノワイヤ3次元構造によりDNA解析に成功した論文(Scientific Reports)が、共同通信で報道されました。(July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

Sakon Rahongさんと安井先生が、大阪大学・川合先生、柳田先生との共同研究により、ナノワイヤ3次元構造によりDNA解析に成功した論文(Scientific Reports)が、以下の新聞等で報道されました。(July 9, 2014)

317.大分合同新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術

318.宮崎日日新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

319.神戸新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

320.徳島新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

321.山梨日日新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

322.四国新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

323.佐賀新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術

324.デーリー東北新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

325.上毛新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

326.北海道新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

327.西日本新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

328.東奥日報 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

329.山形新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

330..信濃毎日新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

331.新潟日報 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

331.静岡新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

332.福井新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

333.京都新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

334.山陽新聞 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

335.山陰中央新報 (July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

336.Livedoor News (June 13, 2014)

名古屋大、数秒での遺伝子診断を可能にする“ナノクリスマスツリー”素材を開発

337.マイナビニュース (June 13, 2014)

名大、DNAを数秒間解析するだけで遺伝子診断を可能とする技術を開発

338.Sankei Biz (July 10, 2014)

名古屋大 数秒でDNA解析、新技術開発 感染症、がん早期発見

339.Sankei Photo (July 9, 2014)

数秒でDNA解析可能に 名大、がん早期発見も

340.Goo ニュース(July 9, 2014)

名大、数秒でDNA解析の新技術 がん早期発見など活用期待

341.大阪大学・川合先生、谷口先生との共同研究成果が、朝日新聞に掲載されました。(Nov. 3, 2014)

科学の扉 次世代のDNA読み取り技術

342.NanotechJapan Bulletin Vol.7, No.6に、馬場教授のインタビュー記事が掲載されました。(Dec. 25, 2014)

ナノバイオデバイスが拓く未来医療

2013(8)

297.NanotechJapan Webサイトで、以下の研究成果がニュースとして掲載されました。おめでとうございます。(Jan. 15, 2013)

世界で初めてカーボンナノチューブの細胞内局在の高分解能計測に成功

298. NanotechJapan Webサイトで、以下の研究成果がニュースとして掲載されました。おめでとうございます。(Jan. 24, 2013)

熱可塑性光硬化性樹脂による自律型シーリングマイクロチャンバー開発に成功

299. 2012年に馬場先生が出演されたNHK E-テレ サイエンスZERO 『病気になる前に治す! 血中“極小物質”の謎』を再構築した国際放送用の番組「Science View」がNHK Worldで放映されます。(May 8, 2013)

NHK World Science View

タイトル:A Before Illness? Small Blood Molecule Secrets

放映日時:2013年5月14日(火)日本時間午後23時30分〜58分(以降4時間毎に計6回放送)

300.小野島先生が、東海産業技術振興財団 第25回研究助成金に採択された記事が東愛知新聞に掲載されました。おめでとうございます。(May 10, 2013)

記事見出し:「産学官連携の研究20件助成 豊橋で通知伝達式 東海産業技術振興財団」

301.ナノテクノロジーネットワークの成果が、Nanotech Japan Bulletinに掲載されました。(Aug. 30, 2013)

植物細胞への遺伝子導入用カーボンナノチューブ材料開発, NanotechJapan Bulletin Vol.6, No.4, 2013年8月30日

CNRS, Institut de Biologie Mol残ulaire et Cellulaire Alberto Bianco,名古屋市立大学大学院薬学研究科 水上 元, 名古屋大学大学院工学研究科 馬場 嘉信

302.愛知県知の拠点で浜松ホトニクス(株)と進めている共同研究成果が、日刊工業新聞に掲載されました。(Oct. 23, 2013)

浜ホト、微量な被検物質の検出・定量分析装置開発 疾患進行度も判定

303.愛知県知の拠点で浜松ホトニクス(株)と進めている共同研究成果が、静岡新聞に掲載されました。(OCt. 23, 2013)

高感度の体液診断装置開発 浜松ホトニクス

304.FIRST川合プロジェクトでのナノポア・ナノピラーの成果が、日経エレクトロニクス2013年12月9日号に掲載されました。(Dec. 9, 2013)

エレクトロニクスでウイルスを追え DNA解析技術で進む「化学や光から電気へ」の移行

2012(29)

268. 馬場教授が、世界一受けたい授業(日本テレビ、読売テレビ、中京テレビなど全国ネット)に出演されました。(Jan. 14, 2012)

269. 馬場先生のインタビュー記事が、スペインの医学系新聞 Diario Medicoに掲載されました。(Jan. 30, 2012)

Diario Medico 2012年1月30日号

ナノテクノロジーの生物医学応用 マイクロテクノロジーによるがんの検出と細胞治療

270.ミドリムシによるがん細胞分離の成果が、ドデスカ(メーテレ)で放映されます。(Feb. 21, 2012)

番組名:ドデスカ(メーテレ)

放映日時:2012年2月21日 6:00-8:00 (7時過ぎに放映予定)

271.アメリカ化学会での馬場先生の講演がプレスリリースされました。(Mar. 25, 2012)

馬場先生のアメリカ化学会での記者会見がUSTREM配信とACSニュースリリースされています。(Mar. 26, 2012)

Some scum! Microbe in pond scum enlisted in new cancer test

272.Stem Cell Research (Mar. 31, 2012)

Pond Scum could help test for cancer

http://www.stemcellsresearch.me/category/japan-stem-cells

273.Tumor information (Mar. 30, 2012)

Tumor metastasis test

http://basalcelltumor.com/nerve-tumor/tumor-metastasis-er-test/

274.Health Quest (Mar. 30, 2012)

Pond Scum could help test for cancer

http://www.theeagle.com/health/Pond-Scum-Could-Help-Test-for-Cancer-

275.Journal of Stem Cells & Regenerative Medicine, News Letter Vol. 3, issue 4, (Mar. 28, 1012)

Microbes to help in cancer diagnosis

http://www.pubstemcell.com/newsletter/28mar12.htm

276.Science Daily (Mar. 26, 2012)

Some Scum! Microbe in Pond Scum Enlisted in New Cancer Test

http://www.sciencedaily.com/releases/2012/03/120326112502.htm

277.Pakinstan.One (Mar. 26, 2012)

Now, pond scum comes to aid of fight against cancer

http://pakistan.onepakistan.com/news/health/67671-now-pond-scum-comes-to-aid-of-fight-against-cancer.html

278.Pond Scum the Newest Weapon Against Cancer

http://www.ericknight.com/pond-scum-the-newest-weapon-against-cancer/

279.EurekAlert (Mar. 26, 2012)

Some scum! Microbe in pond scum enlisted in new cancer test

http://www.eurekalert.org/pub_releases/2012-03/acs-ssm030512.php

280.Sciencenewsline Medicine (Mar. 26, 2012)

Some Scum! Microbe in Pond Scum Enlisted in New Cancer Test

http://www.sciencenewsline.com/medicine/summary/2012032600360007.html

281.Deccan Herald (Mar. 26, 2012)

Whatユs the buzz Microbes in pond scum may fight cancer

http://www.deccanherald.com/content/237451/whats-buzz.html

282.Medical Digest (Mar. 26, 2012)

Pond scum could help test for cancer

http://www.medical-digest.com/info/euglena/

283.Medical Breakthroughs (Mar. 26, 2012)

Pond scum could help test for cancer

http://www.ivanhoe.com/channels/p_channelstory.cfm?storyid=29181&channelid=CHAN-100004

284.CBS42 (Mar. 26, 2012)

Pond scum could help test for cancer

http://www.cbs42.com/content/localnews/story/Pond-scum-could-help-test-for-cancer/g-SGbOs6RUyDx6PhFi_n2w.cspx

285.ACS Show Daily (Mar. 25, 2012)

Some Scum! Microbe in Pond Scum Enlisted in New Cancer Test

286.Australian News Aggregator (Mar. 26, 2012)

New Cancer Test Enlists Microbe in Pond Scum

http://anews.com.au/news/New-Cancer-Test-Enlists-Microbe-In-Pond-Scum.html

287.Top News (Mar, 26, 2012)

Now, pond scum comes to aid of fight against cancer

http://www.topnews.in/usa/taxonomy/term/25/0%3Fpage%3D20?page=4

288.毎日新聞掲載(Apr. 19, 2012)

医工の連携で新しい産業を 名大で国際会議

289.HighBeam Research (Apr. 15, 2012)

http://www.highbeam.com/doc/1G1-286345638.html

Some scum! Microbe in pond scum enlisted in new cancer test

290.花井研究員の研究成果が、日本経済新聞に掲載されました。(May 22, 2012)

尿の臭いで肺がん識別 パナソニックと名大が技術開発

291.馬場先生のインタビュー記事が、半導体産業新聞2面に掲載されました。(July 11, 2012)

1分子解析の革新デバイス開発

292.馬場先生が、NHKのサイエンスZEROに出演されます。(July 15, 2012)

NHK E-テレ サイエンスZERO 病気になる前に治す! 血中“極小物質”の謎

放映日 7月15日 23:30-24:00 再放送 7月21日 12:30-13:00

293.馬場教授の研究が、スウェーデンのStiftelsen for Strategisk Forskningに紹介されました。(Dec. 1, 2012)

Antikropp och ljus kravs fur detektion

294.サイエンスZERO「メリークリスマス 科学のうんちくプレゼントSP」に馬場教授の出演回が取り上げられました。(Dec. 23, 29, 2012)

今年放送されたサイエンスZEROの番組に対して視聴者の方々から寄せられた「さらなる疑問・質問」に馬場教授が出演した際に発言した「血液から幸せ度がわかるってホント?」が取り上げられました。

NHK Eテレ:放映日:12月23日23:30- 再放送 12月29日 午後0:30-

295.安井先生の第29回(2012年度)井上研究奨励賞の受賞について、科学新聞に掲載されました。(Dec. 21, 2012)

井上学術賞5名に 若手支援の奨励賞も決定

296. 半導体産業新聞Webに掲載されました。(Aug. 31, 2012)

これが半導体・ITのニューウェーブだ!! 第7回 がん検出は半導体チップにまかせろ!! 広島大学と名古屋大学が意欲的な取り組み

2011(7)

261.ナノテクジャパンWebサイト掲載(Feb. 22, 2011)

カーボンナノチューブの植物細胞中挙動を解明

262.ナノテクジャパンWebマガジン英語版 掲載(Feb. 15, 2011)

Development of a nanodevice synthetic chip for gene therapy

263.Nagoya University Research掲載(Jan. 27, 2010)

Biotechnology: Safe passage for nanotubes

A nanotube transporter could potentially carry biomolecules to specific locations within plant cells without degradation

264.渡慶次先生の研究成果が科学新聞に掲載されました。(Aug. 12, 2011)

マイクロ化学を応用 細胞応用評価用 チップシステム

265.ナノテクジャパンWebサイト掲載(Sep. 5, 2011)

遺伝子導入用ナノデバイス構築のためのタッチアンドゴー型チップの開発

266. Maged Serag先生のカーボンナノチューブの植物細胞導入に関する論文(RSC Advances, in press)が、英国王立化学会からプレスリリースされました。(Nov. 16, 2011)

267. 安井先生のタンパク質分析チップの論文が、Virtual Journal of Biological Physics Research (Dec. 15)に選ばれました。おめでとうございます。(Dec 15, 2011)

Takao Yasui, Mohamad Reza Mohamadi, Noritada Kaji, Yukihiro Okamoto, Manabu Tokeshi, and Yoshinobu Baba, Characterization of Low Viscosity Polymer Solutions for Microchip Electrophoresis of Non-Denatured Proteins on Plastic Chips, Biomicrofluidics 5, 044114 (2011) (IF=3.896)

Virtual Journal of Biological Physics Researchは、アメリカ物理学会とアメリカ応用物理学会を中心に様々な学会・出版社の協同で、Nature, Science, PNASをはじめとした重要なJournalに掲載されたナノサイエンス・ナノテクノロジー関連の論文で重要なものを選択して掲載するものです。

2010(31)

230.ナノテクジャパンWebサイト掲載(Jan. 14, 2010)

量子ドットによる幹細胞イメージング技術を開発

231. ナノテクジャパンWebサイト掲載(Feb. 22, 2010)

水溶液中での簡便・高効率な量子ドット作製技術を開発

232. ナノテクジャパンWebサイト掲載(Mar. 19, 2010)

幹細胞治療機構解明のための量子ドットin vivoイメージング技術を開発

233.ナノテクジャパンWebサイト掲載(Apr. 12, 2010)

マイクロチップ上における非変性タンパク質検出の2万倍高感度化に成功

234.Nagoya University Research掲載(Apr. 29, 2010)

Bio-imaging: Fat cells get the quantum treatment

235.ナノテクジャパンWebサイト掲載(May 24, 2010)

単一DNA分子コンフォメーション転移計測のためのマイクロデバイス開発

236. ナノテクジャパンWebサイト掲載(July 22, 2010)

マイクロデバイスとミドリムシで細胞を分離する技術を開発

237. ナノテクジャパンWebサイト掲載(Aug. 4, 2010)

遺伝子治療用ナノデバイス合成チップ開発

238. Nagoya University Research掲載(July. 29, 2010)

FIRST and foremost

Japanユs FIRST program will thrust Nagoya Universityユs top researchers in microfluidics to the forefront of cancer diagnostics

239. Nagoya University Research掲載(July. 29, 2010)

Bio-imaging: Quantum dots take the plunge

富士通研究所、医学系研究科太田教授との共同研究の成果が以下の新聞等に掲載されました。

240. 朝日新聞掲載(Aug. 3, 2010)

富士通研など、食中毒の毒素を10分以内に検出する技術開発

241. 日本経済新聞掲載(Aug. 3, 2010)

富士通研と名古屋大、食中毒の原因毒素を高速検出 装置試作、検査時間100分の1に

242. 日刊工業新聞掲載(Aug. 3, 2010)

富士通研など、食中毒の毒素を10分以内に検出する技術開発

243. SankeiBiz掲載(Aug. 3, 2010)

食中毒の原因、短時間で検出 富士通研と名大

244. Yahooニュース掲載(Aug. 3, 2010)

食中毒の原因、検出時間100分の1に短縮 富士通研など技術開発

245. Gooニュース掲載(Aug. 3, 2010)

食中毒の原因、検出時間100分の1に短縮 富士通研など技術開発

246. BTJアカデミック掲載(Aug. 3, 2010)

富士通研、DNAアプタマーをセンサーに使ったエンテロトキシン検出チップを開発 

247. 中日新聞掲載(Aug. 19, 2010)

超早期診断技術を紹介 知の拠点研究プロジェクト 名大で開始祝う

248. ACS Chemical Biology 掲載(Aug. 20, 2010)

馬場先生の1st Asian Chemical Biology Conferenceでの講演が紹介されました。

ACS Chem. Biol., 2010, 5(8), 725-727.

249.ナノテクジャパンWebサイト掲載(Aug. 26, 2010)

食中毒の毒素タンパク質を高速・高感度に検出できる技術を開発

250. 中日新聞掲載(Sep. 1, 2010)

名古屋大で3日 テクノ・フェア 研究成果発表

251.毎日新聞掲載(Sep. 15, 2010)

運び屋ミドリムシ 使う細胞だけ抽出 がん検出など応用も 名古屋大のチーム考案

252.ナノテクジャパンWebサイト掲載(Sep. 17, 2010)

DNA解析を高性能化できるナノゲルを開発

253.CareNet.com掲載(Sep. 15, 2010)

名古屋大、ミドリムシ使い細胞分離、疑似細胞で可能性確認

254.Yahooニュース(Sep. 15, 2010)

[ミドリムシ]目的の細胞だけ抽出・運搬 がん検出に応用も

255.Googleニュース掲載(Sep. 15, 2010)

ミドリムシ:目的の細胞だけ抽出・運搬 がん検出に応用も

256.Gooニュース掲載(Sep. 15, 2010)

ミドリムシ 使う細胞だけ抽出 名古屋大のチーム考案 がん検出など応用も

LiveDoorニュース、Infoseek楽天ニュース、Exciteニュース等にも掲載

257.科学新聞掲載(Sep. 24, 2010)

ミドリムシの表面を改質して 特定の細胞を分離 名大 安価な手法を開発

258.下記論文が、Virtual Journal of Biological Physics Research (Oct. 1)に選ばれました。 (Oct. 20, 2010)

K. Kondo, N. Kaji, S. Toita, Y. Okamoto, Manabu Tokeshi, Kazunari Akiyoshi, Yoshinobu Baba, DNA Separation by Cholesterol-Bearing Pullulan Nanogels, Biomicrofluidics, 2010, 4, 032210.

Virtual Journal of Biological Physics Researchは、アメリカ物理学会とアメリカ応用物理学会を中心に様々な学会・出版社の協同で、Nature, Sciece, PNASをはじめとした重要なJournalに掲載されたナノサイエンス・ナノテクノロジー関連の論文で重要なものを選択して掲載するものです。

259 Nagoya University Research掲載(Oct. 29, 2010)

Bio-detection: Beating the clock

260. 以下のイムノピラーがBioanalysis (Dec. 2010, 2, 1927-1929)にMultiplex detection the immuno-pillar chip wayとして紹介されました。(Nov. 29, 2010)

Mai Ikami, A. Kawakami, M. Kakuta Manabu Tokeshi, Noritada Kaji And Yoshinobu Baba, Immuno-Pillar Chip: A New Platform For Rapid And Easy-To-Use Immunoassay, Lab on a Chip.2010, 10, 3335-3340. Cover Issue

2009(13)

217.日刊工業新聞1面掲載(Mar. 6, 2009)

大学院生井上陽介さんの研究成果:インクジェット技術活用 DNA分析 超微量サンプルで 名大とクラスターテクノ

218.SeparationsNow(WILEY)掲載(Apr. 7, 2009)

Zhang先生 (文科省ナノテクノロジーネットワーク研究員)の論文が、SeparationsNow(WILEY)に紹介されました。(Apr. 7, 2009)

Simple but clever

Japanese researchers have come up with a deceptively simple way to increase the resolution of both electrophoresis and chromatography separations, especially at the small scales found on microchips. Termed the velocity gap theory, the researchers first proved the concept mathematically before going on to demonstrate it experimentally.

Yong Zhang, et al., A Velocity Gap Theory Developed for Magnifying Resolutions without Changing Separation Mechanisms or Separation Lengths, Anal. Chem., 2009, in press.

219. 読売新聞掲載(June 14, 2009)

血中薬物濃度 1滴1分で一発 名古屋大教授ら開発

220.中日新聞掲載(Oct. 3, 2009)

名大研究施設建設見合わせ

221. CBCテレビニュース(イッポウ)で報道(Oct. 5, 2009)

補正予算見直しで、 名大研究施設 建設に「待った」

222.Nature 2009年10月8日号に研究内容が紹介されました。(Oct. 8, 2009)

Spotlight on Nagoya, Rising Star ?, Nature, 461, 832-833 (2009).

World-class medical care in the palm of your hand, Nature, 461, Naturejobes p. 17 (2009).

223.渡慶次先生のイムノピラーチップが、JR東日本車両モニターで放映されます。(Oct. 29, 2009)

知ってる サイエンス マイクロ化学の可能性

2009年10月29日(木)〜11月1日(日)

放映場所:JR東日本の中央線と京浜東北線の車両モニター

224. 読売新聞掲載(Oct. 30, 2009)

極限ナノバイオチップを開発 新型インフル阻止へ

名古屋大学工学部 馬場嘉信教授

225. 日刊工業新聞掲載(Nov. 4, 2009)

第4回モノづくり連携大賞特別賞受賞

226. C&EN掲載(Nov. 10, 2009)

量子ドットの細胞導入の成果がアメリカ化学会のC&ENに掲載されました。

227. ケーブルテレビミクスネットワークニュース放映 (Nov. 6, 2009)

馬場教授のナノメディシン国際会議での講演の模様が放映されました。

228. 名古屋大学スタジオチャンネル放映(Nov. 17, 2009)

馬場研の研究紹介が2回にわたり放映されています。Podcast (名古屋大学スタジオチャンネル)でもダウンロードできます。

229. ナノテクジャパンWebサイト掲載(Dec. 7, 2009)

血中薬物濃度を1滴の血液から迅速・高感度に検出できるチップを開発

2008(3)

214. 日本経済新聞(Jan. 9, 11, 15, 16, 2008)

名古屋大学第2回シンポジウム 先端融合領域イノベーション創出拠点の形成

分析・診断医工学による予防早期医療の創成

215. 中日新聞掲載(Feb. 18, 2008)

大学院生の岡田浩樹さ(んの「わかしゃち奨励賞」最優秀賞受賞が中日新聞で報道されました。

最優秀賞に岡田さん(名大院)  若手研究者対象「わかしゃち奨励賞」

216. 加地先生の国際会議IUMR2008での発表が、MRS (Material Research Society) のWorldwide E-newsで世界発信されました。(Dec. 12, 2008)

Symposium K: Frontiers of Biointerfaces

Biointerfaces for a Single Molecule Study on DNA Dynamics

2007(4)

210.日刊工業新聞1面掲載(Feb. 19, 2007)

大学院生のM. Lailiさんの研究成果:細菌遺伝子 3分で高感度検出 名大が新技術 SARSなど早期発見

211.日経産業新聞掲載(Apr. 10, 2007)

Mohamad Reza Mohamadi博士 (VBL非常勤研究員)の研究成果:名大が検査チップ開発 タンパク質特定20分で 抗体反応確認を短縮 がん検診に応用21

212.日経BP社バイオセンターBTJジャーナル9月号掲載(Sep. 25, 2007)

融合領域で成長するナノバイオ、課題は標準化、「異分野」連携

213.日経BP社バイオセンターBTJジャーナル9月号掲載(Sep. 25, 2007)

イノベーション拠点に採択、医工連携から見えるもの 名古屋大学大学院工学研究科・教授 馬場 嘉信氏

2006(9)

201. Biphotonics International (Feb., 2006)

Fluorescent Probes with abSmall but Bright Future

202.週刊ナノテク(Mar. 6, 2006)

ナタデココが光デバイスに変身!

203.日刊工業新聞(Aug. 11, 2006)

微小化学分析システム

204.毎日新聞掲載(Sep. 13, 2006)

最先端医療・健康領域で産業化 産総研四国センター バイオナノ研究会衣替え

205.日刊工業新聞掲載(Nov. 8, 2006)

大学院生の井上園子さんの研究成果:タンパク質とDNA 相互作用を3分で 名大など高速解析技術

206.日刊工業新聞掲載(Nov. 6, 2006)

大学院生の藤吉 健太郎さんの研究成果:DNAの伸び縮み 1分子レベルで観察 名大 微細構造変化解析可能に 病気メカニズム解明へ

207.日刊工業新聞掲載(Nov. 17, 2006)

大学院生の館 知也さんの研究成果:血中の薬濃度 迅速測定 名大がマイクロチップで 

208.日経ナノビジネス掲載(Dec. 25, 2006)

特集 深化するナノテク ナノバイオ、さらにITとの融合も

209.日本経済新聞掲載(Dec. 26, 2006)

名古屋大学東京フォーラム ものつくり中部の未来像 手のひらに名医・大病院 測定時間や検体量を減らす

2005(55)

146.週刊ナノテク(Feb. 7, 2005)

名古屋大・馬場教授ら、ナノ材料に基づく高性能DNA検査用試薬を開発

147. 日経産業新聞掲載 (Feb. 28, 2005)

細胞培養液を自動交換 タンパク質分析 半透過フィルター使う 名大など

148.  日本経済新聞掲載 (Feb. 21, 2005)

血液1滴、わずか30分で 病気診断チップ 東レなど 2年内に製品化

149. 山陽新聞(Mar. 16, 2005)

低価格で遺伝子診断  産総研四国センター チップ製造技術開発

150. 四国新聞(Mar. 16, 2005)

低価格化に成功 産総研四国センター 検査時間も大幅短縮

151. 高知新聞(Mar. 18, 2005)

早くて安い遺伝子診断 チップの製造技術開発 産総研四国センター

152. 徳島新聞(Mar. 16, 2005)

低価格の遺伝子診断チップ 産総研四国センターが開発

153. 東奥日報(Mar. 16, 2005)

早くて安い遺伝子診断 チップの製造技術開発 産総研四国センター

154. 神戸新聞(Mar. 16, 2005)

早くて安い遺伝子診断 チップの製造技術開発 産総研四国センター

155. 岩手日報(Mar. 16, 2005)

早くて安い遺伝子診断 チップの製造技術開発 産総研四国センター

156. 熊本日々新聞(Mar. 16, 2005)

早くて安い遺伝子診断 チップの製造技術開発 産総研四国センター

157. 中国新聞(Mar. 16, 2005)

早くて安い遺伝子診断 チップの製造技術開発 産総研四国センター

158. YAHOOニュース(Mar. 16, 2005)

早くて安い遺伝子診断 チップの製造技術開発 産総研四国センター

159. 共同通信(Mar. 16, 2005)

早くて安い遺伝子診断 チップの製造技術開発 産総研四国センター

160. 中日新聞(Mar. 16, 2005)

安価で遺伝子診断 新チップ、時間も短縮 産総研開発

161. 朝日新聞四国版(Mar. 18, 2005)

遺伝子診断チップ安価に 産総研四国センター  製法工夫 数千円〜1万円を数百円へ

162. 日本経済新聞(Mar. 18, 2005)

遺伝子解析、16分で診断 産業技術総合研究所四国センター  血液を解析、16分でがんなど診断・産総研が技術開発

163. 週刊ナノテク掲載 (Mar. 28, 2005)

ナノテクキーパーソンインタビュー 名古屋大学大学院工学研究科 馬場嘉信教授に聞く

新規のナノ材料を用いた画期的DNA検査技術を開発 ナノバイオ技術は大いなる可能性秘める

164. 日経ナノテク(Mar. 19, 2005)

研究リーダーインタビュー ナノバイオデバイスの最先端を行く馬場 嘉信氏

165. The Times掲載(June 7, 2005)

FELLOWS: The Royal Society of Chemistry

166. 日経バイオテクノロジージャパン掲載 (Aug. 18, 2005)

徳島大COE、オンラインマイクロデバイスでストレス評価、太陽誘電が自動化装置を開発

167.徳島新聞掲載(Nov. 26, 2005)

ナタデココで精度が6倍に DNA解析 徳島大大学院・田渕講師ら成功 極細の繊維質を活用

168. 週刊ナノテク(バイオMEMS特集)掲載(Nov. 28, 2005)

キーパーソンの最新研究開発動向 名古屋大学 馬場嘉信教授 バイオチップ活用し多彩なナノバイオ研究を展開

169. 日経ナノビジネス掲載(Nov. 30, 2005)

徳島大と名大、ナタデココで光増幅器を開発。ナノバイオの研究に利用

170.日本経済新聞掲載(Dec. 2, 2005)

ナタデココ利用、解析精度6倍に 遺伝子分析で名大など 

171. 朝日新聞(四国版)掲載(Dec. 9, 2005)

遺伝子解析 精度6倍

172.経済産業ジャーナル掲載(Dec., 2005)

産業技術NOW 近未来の医療の助っ人! 遺伝子診断チップ 

173. 毎日新聞(四国版)掲載(Dec. 22, 2005)

研究の現場から:DNA解析の精度向上 ナタデココ利用、徳島大大学院と名大研究の現場から:DNA解析の精度向上 ナタデココ利用、徳島大大学院と名大

174. 共同通信掲載(Dec. 24, 2005)

ナタデココで高精度解析 DNA検査、短時間

175-200.共同通信の上記配信記事が下記の25の新聞等に掲載されました。(Dec. 24, 2005)

産経新聞、北海道新聞、デーリー東北新聞、河北新報、岩手日報、東奧日報、秋田魁新報、福島民報、福井新聞、静岡新聞、岐阜新聞、山陽新聞、京都新聞、神戸新聞、中国新聞、山陰中央新報、日本海新聞、四国新聞、愛媛新聞、高知新聞、西日本新聞、熊本日々新聞、佐賀新聞、大分合同新聞、Yahoo ニュース

2004(58)

88.ナノボールを開発 電気泳動チップと組み合わせDNAを高度解析 徳島大など

化学工業日報(Feb. 9, 2004)

89. DNA解析用ナノボール ゲノム医療への応用へ期待

日本工業新聞(Feb. 12, 2004)

90. CD1枚でDNA分析 静大、徳島大、アスティが開発 食品産地を短時間で記録

朝日新聞(Feb. 13, 2004)

91. CD-R1枚2役 DNA解析と記録一体化 静大教授ら開発 食肉検査活用期待

中日新聞(Feb. 13, 2004)

92. CD-Rで遺伝子解析 藤本静大教授ら開発

静岡新聞(Feb. 13, 2004)

93. CD-Rに DNA解析チップ

日刊工業新聞(Feb. 16, 2004)

94. ナノボールDNA解析に応用 馬場徳島大教授ら 高性能化を達成

科学新聞(Feb. 20, 2004)

95. DNA種類 1分で解析 徳島大など時間短縮 ナノテクチップ活用

日本経済新聞(Mar. 22, 2004)

96. ナノボール:次世代DNA解析デバイスの心臓部

JST ニュース Vol. 2, No. 7( Apr., 2004)

97. Nanospheres for separating DNA

News (Analytical Currents), Anal. Chem., Vo. 76, No. 7, 114A( Apr. 1, 2004)

98. Heinrich Emanuel Merck Award goes to Japanese nanotechnology scientist

日経ナノテクノロジー ( Apr. 22, 2004)

99. Heinrich Emanuel Merck Award goes to Japanese nanotechnology scientist

News.NanoApex.com( Apr. 22, 2004)

100. Japanse Nanotechnology Scientist Awarded Heinrich Emanuel Merck Award

Azonano.com( Apr. 22, 2004)

101. Heinrich Emanuel Merck Award goes to Japanese nanotechnology scientist

Chemie.de NEWS ( Apr. 22, 2004)

102. Heinrich Emanuel Merck Award goes to Japanese nanotechnology scientist

Analytica-World.com ( Apr. 22, 2004)

103. Merck KGaA Names Heinrich Emanuel Merck Award Winner

reg123.com Latest News from the P-D-R Company ( Apr. 26, 2004)

104. Heinrich Emanuel Merck Award goes to Japanese nanotechnology scientist

Nanoforum.org European Nanotechnology Gateway ( Apr. 26, 2004)

105. 徳島大・馬場教授にメルク賞

四国放送ニュース(Apr. 27, 2004)

106. DNA解析に新技術 徳大・馬場教授 ナノボール開発 時間大幅短縮を実現

徳島新聞(May 2, 2004)

107. 徳島大・馬場教授にメルク賞

日経産業新聞(May 7, 2004)

108. 医療向上へナノボール開発、徳島大・馬場嘉信教授

毎日新聞(May 13, 2004)

109. ナノボールでDNA解析のコンセプトを一新! 徳島大学 馬場嘉信教授

週刊ナノテク(May 17, 2004)

110. ナノボールでDNA解析 徳島大学 馬場嘉信教授

NHKニュース (May 24, 2004)

111. 化学メルク賞、馬場徳島大教授 遺伝子解析技術で

信濃毎日新聞(May 17, 2004)

112. 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部 教授 馬場嘉信氏 DNA解析技術のブレイクスルーを目指して ナノバイオデバイスの開発

文部科学省ナノテクノロジー総合支援センター Japan Nanonet Bulletin 第65号(June 9, 2004)

113. 栄研化学と徳島大、LAMP法を利用した新しい遺伝子解析チップを開発

日経ナノテクノロジー (June 21, 2004)

114.栄研化学と徳島大、LAMP法による遺伝子検出用のマイクロチップを開発

日経バイオテク (June 22, 2004)

115.栄研化学と徳島大大学院、遺伝子、チップ上で増幅・解析、基礎技術を開発

NIKKEI NET (June 22, 2004)

116.Industry-academia research Develops Advanced Microchip: Eiken Chemical and University of Tokushima

JCN NETWORK(June 22, 2004)

117. タンパク質の網羅的解析 時間1/90以下、 徳島大、「試料板」を開発 

日本経済新聞(July 24, 2004)

118. タンパク質1分で解析 徳島大が小型チップ 試料12種同時に

日経産業新聞(July 29, 2004)

119. 「こころの健康」を”食”で管理  徳島大学がチャレンジする「ストレス制御のための栄養科学」

週刊ナノテク(Aug. 2, 2004)

120. ナノテクノロジーを用いたストレス関連タンパク質の迅速解析法  

週刊ナノテク(Aug. 2, 2004)

121. ニーズ掴み始めたナノバイオ異分野交流を加速させろ  馬場嘉信(徳島大学教授)

日経バイオビジネス(Oct., 2004)

122. タンパク質抽出大幅に効率化 1日がかりの解析、1分で 専用チップを開発 徳大・馬場教授ら

徳島新聞(Sep, 25, 2004)

123.超微細がん細胞識別 新ナノ材料開発

四国新聞(Nov. 13, 2004)

124. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

共同通信(Nov. 12, 2004)

125. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

Yahoo ニュース(Nov. 12, 2004)

126. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

News@Nifty (Nov. 12, 2004)

127. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

DION ニュース(Nov. 12, 2004)

128 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

山陽新聞(Nov. 13, 2004)

129. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

神戸新聞(Nov. 13, 2004)

130. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

京都新聞(Nov. 13, 2004)

131. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

熊本日々新聞(Nov. 13, 2004)

132. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

佐賀新聞(Nov. 13, 2004)

133. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

大分合同新聞(Nov. 13, 2004)

134. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

河北新報(Nov. 13, 2004)

135. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

山形新聞(Nov. 13, 2004)

136. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

福島民報(Nov. 13, 2004)

137. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

東奥日報(Nov. 13, 2004)

138. 微粒子使い、がん細胞識別 ナノテクで治療の可能性も

秋田魁新報社(Nov. 13, 2004)

139. がん細胞 微粒子で識別可能に 産業技術総合研究所四国センター 技術開発 治療期待

徳島新聞(Nov. 13, 2004)

140. 微粒子でがん細胞識別 産総研四国 研究グループが開発

高知新聞(Nov. 14, 2004)

141. 微粒子使ってがん細胞識別 産業技術総合研究所四国センター

愛媛新聞(Nov. 14, 2004)

142. がん細胞の死滅確認 量子ドットにUV照射 産総研四国センター

日刊工業新聞(Nov. 17, 2004)

143. がん細胞、量子ドットで死滅 紫外線当て

朝日新聞(Nov. 13, 2004)

144. がん細胞、ナノテク材料で識別 産総研 紫外線使う治療に道

日本経済新聞(Nov. 14, 2004)

145. イミダス2005にナノボールが写真入りで紹介されました。(Nov. 17, 2004)

生活にとけこむナノテク。医療がかわる(pp. 856-862)

 

2003(16)

72. マイクロチップ型電気泳動 電気泳動の省力化と精度向上が可能に

日経バイオビジネス1月号, 38-41.

73. Top 100 Year In Science Stories 2002 Japanese Move DNA with Laser

Discovery Magazine, 24 (1), January 2003.

74. バイオチップで分析時間を大幅短縮

日経先端技術掲載(Mar. 24, 2003)

75. 生体分析を高速化するナノバイオデバイス DNA解析で成果着々、遺伝子診断が手軽に オーダーメード医療の実現を目指す

徳島大学薬学部教授 馬場嘉信

 日経先端技術掲載(Apr. 14, 2003)

76. ナノテクがバイオ研究を加速

日経バイオビジネス5月号掲載(May, 2003)

77. 極微量資料からバイオ情報 高感度ナノバイオデバイス開発 

日刊工業新聞掲載(Apr. 14, 2003)

78. 四国スペシャル ユニーク研究者列伝

NHK総合テレビ(四国版) 放送(June 20, 2003)

79. ナノテクキーパーソンインタビュー 徳島大学教授馬場嘉信

週刊ナノテク (Aug. 4, 2003)

80. バイオチップでライフサイエンス革命

週刊ナノテク (Aug. 4, 2003)

81. 香川大・徳島大・東京大 ナノピンセットを共同開発 水溶液中からDNA束を捕獲

日経先端技術 (Aug. 11, 2003)

82. タンパク質 血中、15秒で解析 徳島大 科技団 微小流体チップ使う

日経産業新聞 (Aug. 19, 2003)

83.  診断チップ開発着手 血液中の30物質を検出 徳島大・松下など

日経産業新聞 (Sep. 2, 2003)

84. サンプルの前処理方法や流路シミュレーターの開発も急務 徳島大学薬学部 馬場嘉信教授

日経バイオビジネス12月号掲載(Dec., 2003) p. 49

85. 加速する要素技術開発 実用化にはシンプルで安く

日経バイオビジネス12月号掲載(Dec., 2003) p. 46-49

86. ナノ構造で分離、1分子操作  微細ゆえにできること

日経バイオビジネス12月号掲載(Dec., 2003) p. 50-52

87. ウィルス感染20秒で診断 チップに微細なふるい

日本経済新聞 (Dec. 19, 2003)

 

 

 

2002(28)

43. 少ない試料を高速に安価に 生体分子解析をチップ化する。

日経バイオビジネス, 2002. 2

44.  徳島大,低周波交流電場で塩基対100万超の巨大DNAを1分子ずつ伸張─世界初

日経ナノテクノロジー, 2002. 1. 12

45.  ナノワールド 新研究領域生みだすミラクルパワー ゲノム解析、抵抗コスト・迅速に 徳島大学教授 馬場嘉信氏に聞く。 

日刊工業新聞, 2002. 1. 15

46.  徳島大と豊橋技科大, DNA分子を化学修飾せずにレーザートラップできる技術を 開発

日経ナノテクノロジー, 2002. 1. 16

47. ナノ粒子で挟みDNA分子操る。徳島大など、レーザー使い新技術、微小機械作り応用も。

日本経済新聞, 2002. 1. 18朝刊

48. DNAをつまんだ。徳島大などが成功

朝日新聞, 2002. 1. 19朝刊

49. 徳島大 DNA、一直線に伸長 長いまま直接観察可能に

日経産業新聞, 2002. 1. 23朝刊

50. Laser tweezers get a grip on DNA

PhysicsWeb, 2002. 1. 25

51. Manipulation von DNA-Molekuelen mit einer Laserpinzette

Neue Zuercher Zeitung (NZZ), 2002. 2. 20

52. 徳島大学薬学部馬場教授x豊橋科学技術大学工学部水野教授 DNA操作技術 DNAを自由に操作

ポピュラーサイエンス4月号, 2002.2.26 

53. ナノテク探し バイオとの融合 上 バイオチップ 遺伝情報を1日で読む 

朝日新聞夕刊, 2002. 3. 6 or 朝日新聞朝刊, 2002. 3. 7

54. Lasers snatch free-floating DNA

Technology Research News, 2002. 3. 20

55. Leaders Interview 薬学分野 ヒトの全遺伝情報がわかる時代

生き残る大学 大学ランキング 18分野 Top 30 (別冊宝島) 2002.4

56. 健康産業を振興 徳島大など参加 産学官協力 

徳島新聞朝刊, 2002. 4. 26

57. The Duoble Helix Gets Trapped

Biophotonics International, 2002. 5.1 (p. 48-51)

58. 第38回徳島新聞賞決まる 科学賞 馬場嘉信さん DNA高速解析に成功 

徳島新聞朝刊, 2002. 6.1

59. 優れた業績たたえる 徳島新聞賞贈呈式 6個人・1団体表彰

徳島新聞夕刊 , 2002. 6.1

60. A novel injection method for high-speed proteome analysis by CE 

Proteomics Surf, 2002. 6

61. 最先端ナノ研究紹介 徳島大3教官ら講演会 

徳島新聞朝刊, 2002. 7.24

62. Optimizaing CE Analysis

J. Proteome Res. (ACS Journal) Currents欄(Vol. 1, No. 4, 299, 2002), 2002. 8

63. テクノロジーナウ DNA分子を自由に操作するナノテクノロジーを開発 徳島大学薬学部薬品物理化学教室

ルネサンス四国 2002.8

64. 先駆者に聞く 徳島大学薬学部 馬場嘉信教授

日本バイオベンチャー推進協会INCUBATION, 2002. 8

65. 次世代バイオナノデバイスによるゲノム医療・創薬 一滴の血液で健康管理 遺伝子診断チップ開発

日刊工業新聞, 2002. 8. 20

66. 科学技術振興事業団戦略基礎研究推進事業 注目される研究成果から 我が国の基礎研究を支えるプロジェクト

ナノチップテクノロジーの創製とゲノム解析への応用 研究代表者 馬場嘉信氏 徳島大学薬学部教授

ナノ構造バイオ解析チップ 短時間化、低コスト化の鍵

科学新聞, 2002. 9. 20

67. DNAを捕そくせよ  徳島大学薬学部 馬場嘉信教授

NHK四国 放送, 2002. 10. 10

68. ナノバイオ開拓 徳島大教授 馬場嘉信氏 2種融合 多用途に期待

日経産業新聞, 2002. 11. 5

69. ナノテクでDNA捕獲 香川大工橋口助教授が開発 ”ピンセット”使用 

日本経済新聞, 2002. 11. 27

70. 極小ピンセット開発 香川大工橋口助教授ら DNA捕獲に世界初の成功 遺伝子研究に期待

四国新聞掲載, 2002. 11. 27

71. 土曜科学大好き塾 機械はどこまで小さくなるの?

NHK教育テレビ 放送, 2002. 12. 7

  

2001(7)

36. 技術創世記 3  医療DNAに応じて 自分の情報手のひらサイズで持ち歩く 遺伝子ビジネス オーダーメード医療

朝日新聞, 2001. 1.4 朝刊

37. 病気の原因1分で判別 徳島大学薬学部馬場教授ら 遺伝子を高速解析 マイクロチップ開発

徳島新聞, 2001. 1.22朝刊

38. 遺伝子を操る 新神への挑戦 第3部 4  DNAチップで診断 馬場教授らが開発したDNA検出チップ 安易な普及に「危険も」

毎日新聞, 2001. 4. 19 朝刊

39. 超高性能次世代ゲノム解析技術 手のひらサイズのチップで21世紀をデザインする 徳島大学薬学部教授馬場嘉信氏に聞く

西日本新聞, 2001. 6. 26 朝刊

40. ANALYSIS: Japan Looks to Niche Markets to Gain Piece of Microarray, Biochip Pie

Genome Web, 2001. 7.4

41. 薬学系分析化学部門でSuper Excellent University(東大・京大・東北大についで4位)にランク 

河合塾編 「わかる! 学問の最先端 大学ランキング(理科系編)」

42. 徳島大、ナノバイオチップでDNA解析を高速・高効率化─単一分子解析も可能に

日経ナノテクノロジー(Dec. 15, 2001)

  

2000(9)

27. 通産省支援事業 DNA計測を研究 徳島、香川の産・官・学 疾患の予防に期待 

徳島新聞,2000.4.8 朝刊

28.初のマイクロチップ国際会議

Japan Medicine, 2000. 5. 1 

29. 最先端のチップテクノロジーを紹介

Japan Medicine, 2000. 5. 11 

30. 次世代DNA検出システム 徳大中心に開発

日本経済新聞, 2000. 5. 27 朝刊

31.新技術確立へ意欲 次世代生体高分子情報計測

徳島新聞, 2000. 5. 27 朝刊

32. 通産省NEDO地域コンソーシアム研究開発事業第1回委員会

NHKニュース, 2000. 5. 26. 18:30 

33. 21世紀のバイオビジネスをけん引 最先端の半導体技術

日本経済新聞, 2000. 11. 20 朝刊

34. キャピラリー電気泳動 内外から研究者200人

産経新聞掲載, 2000. 12.1 朝刊

35. 新型DNAチップ 検査時間数十分の1 増幅・識別機能を一体化 徳島大

日経産業新聞, 2000. 12. 7 朝刊

 

1999 (6)

21. どこまでわかる遺伝子検査

The Medical & Test Journal, 1999.1.1 

22. 世界に先駆けてナノチップテクノロジーの創製を!

徳島大学広報, 1999. 4. 1 

23. 半導体技術活用の微小な溝でDNAの分離・検出に成功

日本工業新聞, 1999. 9. 2 日本分析化学会

24.短時間でDNA解析 半導体技術を応用

   徳島新聞,1999.9.8 朝刊

25.DNA10倍速く解析 徳島大で開発

読売新聞, 1999.11.8夕刊、1999.11.9朝刊 

26. 高性能の遺伝子解析技術 解析速度10倍チップ 徳島大教授ら

日本経済新聞, 1999.12.25朝刊

 

1998 (4)

17. 馬場教授に島津科学技術振興財団助成金

徳島新聞, 1998. 1. 20

18. トリプレットリピート病の遺伝子診断

徳島新聞, 1998. 3.19 HPCE '98 

19.シリコン技術を使ったチップも高度化

日経テクノフロンティア, 1998.7.27

20.研究室へようこそ 徳島大学薬学部  馬場 嘉信研究室

化学, 1998.9 

 

1995 (4)

13. アルツハイマー病発症の遺伝子 毛細管使い数分で識別

毎日新聞, 1995, 3. 26. 日本化学会

14. 遺伝子診断 短時間で 痴ほう症で確認

日本経済新聞, 1995, 5. 22. 日本化学会 

15. 国際的プロジェクト 高性能DNA解析装置 目標達成に不可欠

科学新聞, 1995, 10. 20. 日本分析化学会 

16. 新規DNA解析システムを開発 次世代の遺伝子診断法に

科学新聞, 1995, 11.10. 日本分析化学会

 

1994 (5)

8. 遺伝子診断を迅速に がん早期発見に応用

日本経済新聞(夕刊), 1994, 3. 26. 日本薬学会 

9. 迅速な遺伝子診断法を開発 がんなどに応用可能

静岡新聞(夕刊), 1994, 3. 26. 日本薬学会

10. がん遺伝子異常を早期発見 迅速な診断法開発

熊本日日新聞, 1994, 3. 27. 日本薬学会

11. 遺伝子異常数分間で診断 がん発見に期待

愛媛新聞, 1994, 3. 27. 日本薬学会

12. 迅速な遺伝子診断法開発 がん、成人病に応用可能

高知新聞, 1994, 3. 27. 日本薬学会

 

1993 (3)

5. High-Resolution DNA Separation Based on Capillary Gel Electrophoresis

New Technology Japan, 1993, 20(10), 44.

6. 遺伝子解読キャピラリー電気泳動で10倍高速

日刊工業新聞, 1993, 10. 19. 日本化学会

7. キャピラリー電気泳動 次世代の高性能DNA解析技術

科学新聞, 1993, 11. 19.

 

1992 (4)

1. DNA解読 1秒間1個の速さで

日刊工業新聞, 1992, 9. 10. 日本分析化学会

2. HPLC'92 in Baltimore

Chimia, 1992, 46(9), 389-392.

3. 真空にして溶液吸引

日経産業新聞, 1992, 10. 21.

4. DNA解読のための新DNA分離法を開発

ケミカルエンジニアリング, 1992, 11.