日本薬学会第121年会(札幌) ワークショップ

マイクロアレイ・マイクロチップ技術の医療・創薬への応用

 

2001年3月30日

オーガナイザー 徳島大薬・科技団CREST  馬場嘉信

 

座長  馬場嘉信

9:00-9:35

マイクロアレイの医療・薬学研究応用

国立小児病院・小児医療研究センター 辻本豪三

9:35-10:10

マイクロアレイの作製・解析技術とゲノム機能解析への応用

宝酒造(株) DNA機能解析センター 吉川良恵

10:10-10:45

Nanogen社 DNA Arrayシステムのゲノム、ゲノム創薬、診断への応用

(株)日立製作所 計測器グループ バイオメディカルセンター 横山哲夫

10:45-11:20

マイクロアレイCGHを用いたがん関連遺伝子解析

筑波大学基礎医学系 内田和彦

11:20-11:55

DNAチップを用いたSNPスクリーニングと環境因子の影響評価による オーダーメイド疾病予防の可能性

京都府立医科大学 一石英一郎、吉川敏一

11:55-12:30

マイクロアレイ・マイクロチップからLab-on-a-chipへ:チップ技術の将来

徳島大学薬学部・科技団CREST 馬場嘉信