Welcome to Baba Lab., Nagoya University

名古屋大学大学院工学研究科生命分子工学専攻

馬場研究室へようこそ

Last updated Apr. 2, 2018 (ver. 1.896, since June 1, '98)

大学院生募集中 

ナノバイオデバイス、マイクロ化学システム、ゲノム創薬・ゲノム医療、プロテオミクス、1分子解析、単一細胞解析、ナノテクノロジー、ストレスマーカー解析、などの研究に興味のある学生を募集します。特に、博士後期課程に入学・進学を希望する方を募集します。希望される方は、馬場教授までメールで御連絡下さい。

入試の詳細は、化学生命工学科生命分子工学専攻あるいは名古屋大学大学院工学研究科のホームページをご覧下さい。

Nagoya University Research, which launched on Feb. 25, 2010 presents highlights covering the research achievements of our flagship research project, including our FIRST program.

Prof. Baba serves (or served) as an Editorial Board and an Excective Member for the Journals and Societies as Below.

Anal. Chem.

Anal. Bioanal. Chem.

Curr. Pharm. Anal.

Open Anal. Chem. J,

Lab on a Chip

J. Chromatogr/ B

Nano. Res. Lett.

Open Curr. Pro. Chem. J.

Nanoscale

Sens. & Act. B

Nanobiotech.

MedicalBio

Biomicrofluidics

Exp. Rev. Mol. Diagnos.

Curr. Anal. Chem.

Gendai Kagaku

Topics

湯川博先生が、特任准教授に昇任されました。 誠におめでとうございます。(Apr.1, 2018)

小野島大介先生が、特任准教授に昇任されました。 誠におめでとうございます。(Apr.1, 2018)

大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路を用いたモバイル装置開発によるバクテリア検出の研究に関するACS Sensorsに掲載された論文が、日刊工業新聞に掲載されました。(Mar. 26, 2018)

微生物センサー持ち運び可能に 名大

湯川先生と株式会社村田製作所・富士フイルムグループ和光純薬工業株式会社との協業にて、幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「FluclairTM」試薬としての商品化が日経産業新聞に掲載されました。(Mar. 23, 2018)

移植した幹細胞追跡 名大など、ナノ粒子開発

湯川先生と株式会社村田製作所・富士フイルムグループ和光純薬工業株式会社との協業にて、幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「FluclairTM」試薬としての商品化が日経バイオテクon lineに掲載されました。(Mar. 19, 2018)

和光純薬工業、幹細胞標識用超低毒性量子ドット「Fluclair」を販売開始

湯川先生と株式会社村田製作所・富士フイルムグループ和光純薬工業株式会社との協業にて、幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「FluclairTM」試薬としての商品化が化学工業日報に掲載されました。(Mar. 19, 2018)

幹細胞標識 量子ドット 超低毒性製品を投入 和光純薬

湯川先生と株式会社村田製作所・富士フイルムグループ和光純薬工業株式会社との協業にて、幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「FluclairTM」試薬としての商品化が日本経済新聞on lineに掲載されました。(Mar. 19, 2018)

和光純薬工業、幹細胞標識用超低毒性量子ドット「Fluclair」を販売開始

湯川先生と株式会社村田製作所・富士フイルムグループ和光純薬工業株式会社との協業にて、幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「FluclairTM」試薬としての商品化がプレスリリースされました。(Mar. 19, 2018)

幹細胞ラベリング用超低毒性量子ドット「Fluclair(TM)」試薬の開発

大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路を用いたモバイル装置開発によるバクテリア検出の研究に関するACS Sensorsに掲載された論文が、日本経済新聞に掲載されました。(Mar. 7, 2018)

名大・九大・阪大など、持ち運び可能な微生物センサーを開発

大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路を用いたモバイル装置開発によるバクテリア検出の研究に関するACS Sensorsに掲載された論文が、プレスリリースされました。(Mar. 7, 2018)

持ち運び可能な微生物センサーを開発

安井先生が、永井科学技術財団 学術賞を受賞されました。誠におめでとうございます。(Mar. 6, 2018)

大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路を用いたモバイル装置開発によるバクテリア検出の研究に関する論文が、ACS Sensorsに掲載されました。誠におめでとうございます。(Mar. 6, 2018)

Hirotoshi Yasaki, Taisuke Shimada, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Robust ionic current sensor for bacterial cell size detection, ACS Sensors, 2018, in press. DOI: 10.1021/acssensors.8b00045

湯川先生と長崎大学土谷先生との共同研究に関する研究成果が、Journal of Surgical Researchに掲載されました。誠におめでとうございます。(Mar. 3, 2018)

Hironosuke Watanabe, Tomoshi Tsuchiya, Koichiro Shimoyama, Akira Shimizu, Sadanori Akita, Hiroshi Yukawa, Yoshinobu Baba, Takeshi Nagayasu, Adipose-derived mesenchymal stem cells attenuate rejection in a rat lung transplantation model, Journal of Surgical Research, 2018, 227, 17-27

Pillaiさんの量子ドットとペプチド会合体に関する研究成果が、Nano Hybrids and Compositesに採択されました。誠におめでとうございます。(Feb. 19, 2018)

Sreenadh Sasidharan Pillai, Hiroshi Yukawa, Daisuke Onoshima, Vasudevanpillai Biju, and Yoshinobu Baba, Quantum dot-peptide nanoassembly on mesoporous silica nanoparticle for biosensing, Nano Hybrids and Composites, 2018, in press.

大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路を用いたモバイル装置開発によるバクテリア検出の研究に関する論文が、ACS Sensorsに採択されました。誠におめでとうございます。(Feb. 9, 2018)

Hirotoshi Yasaki, Taisuke Shimada, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Robust ionic current sensor for bacterial cell size detection, ACS Sensors, 2018, in press.

安井隆雄先生が、准教授に昇任されました。 誠におめでとうございます。(Feb.1, 2018)

大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路によるバクテリア識別の研究に関する論文が、Sensors and Actuators Bに掲載されました。誠におめでとうございます。(Feb. 4, 2018)

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, A real-time simultaneous measurement on a microfluidic device for individual bacteria discrimination, Sensors and Actuators B, 2018, 260, 746-752. Open Access

徳島大学・篠原先生との共同研究成果が、Molecular Genetics and Metabolism Reportsに掲載されました。誠におめでとうございます。(Jan. 27, 2018)

Yuka Hiroshima, Takenori Yamamoto, Masahiro Watanabe, Yoshinobu Baba, Yasuo Shinohara, Effects of cold exposure on metabolites in brown adipose tissue of rats, Molecular Genetics and Metabolism Reports, 2018, 15, 36-42. Open Access

旭硝子株式会社および名大・堀先生との共同研究成果が、Japanese Journal of Applied Physicsに掲載されました。誠におめでとうございます。(Jan. 26, 2018)

Naoto Kihara1,2, Hidefumi Odaka1, Daiki Kuboyama2, Daisuke Onoshima2, Kenji Ishikawa2, Yoshinobu Baba2 and Masaru Hori2, Facile fabrication of a poly(ethylene terephthalate) membrane filter with precise arrangement of through-holes, Japanese Journal of Applied Physics, 2018, 57,

大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路によるバクテリア識別の研究に関する論文が、Sensors and Actuators Bに採択されました。誠におめでとうございます。(Jan. 4, 2018)

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, A real-time simultaneous measurement on a microfluidic device for individual bacteria discrimination, Sensors and Actuators B, 2018, in press.

加地範匡先生が、九州大学大学院工学研究院 教授にご栄転になられました。誠におめでとうございます。(Jan. 1,2018)

加地範匡先生が、名古屋大学大学院工学研究科・客員教授に着任されました。(Jan. 1,2018)

加地範匡先生が、名古屋大学未来社会創造機構・客員教授に着任されました。(Jan. 1,2018)

大学院の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路の研究に関する論文が、Chemistry Lettersに採択されました。誠におめでとうございます。(Dec. 26, 2017)

Yasaki, Hirotoshi; Yasui, Takao; Yanagida, Takeshi; Kaji, Noritada; Kanai, Masaki; Nagashima, Kazuki; Kawai, Tomoji; Baba, Yoshinobu Manuscript, Effect of Channel Geometry on Ionic Current Signal of Bridge Circuit Based Microfluidic Channel, Chem. Lett., 2018, in press.

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、名古屋大学からプレスリリース(NU Research)されました。 (Dec. 25, 2017)

プレスリリース(NU Research) Development of a Nanowire Device to Detect Cancer with a Urine Test

AlphaGalileo Development of a Nanowire Device to Detect Cancer with a Urine Test

Asia Research News Development of a Nanowire Device to Detect Cancer with a Urine Test

nanowerk Development of a Nanowire Device to Detect Cancer with a Urine Test

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、JSTのScience Portalに掲載されました。 (Dec. 21, 2017)

JSTのScience Portal 尿のマイクロRNA検査でがんを発見 名古屋大など実用化目指す

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、日本経済新聞に掲載されました。 (Dec. 18, 2017)

日本経済新聞 尿から微小物質1000種類 名大が検出 がん早期発見に期待

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、日刊工業新聞に掲載されました。 (Dec. 21, 2017)

日刊工業新聞 名大、尿1ミリリットルでがん特定

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、読売新聞に掲載されました。 (Dec. 20, 2017)

読売新聞 尿検査で肺がんなど判定も…物質特定の技術開発

yomiDr 尿検査で肺がんなど判定も…物質特定の技術開発名大グループが開発

YAHOOニュース 尿検査で肺がんなど判定も…物質特定の技術開発

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、日経バイオテクに掲載されました。 (Dec. 19, 2017)

日経バイオテク 国立大学法人名古屋大学、尿中マイクロRNAから「癌」を特定!

日経バイオテク 名古屋大馬場教授、尿中の極微量マイクロRNAを1000種以上発見 ナノワイヤの活用で高効率回収、尿で癌診断の実現に前進

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、朝日新聞に掲載されました。 (Dec. 16, 2017)

朝日新聞 尿でがん早期発見に道 名大・国立がんセンターなど装置開発

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、日本経済新聞に掲載されました。 (Dec. 16, 2017)

日本経済新聞 尿で名大と九大など、尿中マイクロRNAから「癌」を特定する技術を発見

日本経済新聞 名大、がん診断に使う微小物質 1ミリリットルの尿から1000種類検出

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、CBCニュースで報道されました。 (Dec. 16, 2017)

CBCニュース 尿からがんを診断 名大が発表

YAHOO ニュース 尿からがんを診断 名大が発表 (CBCテレビ)

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、日経デジタルヘルスで報道されました。 (Dec. 16, 2017)

日経デジタルヘルス “尿1滴でがん診断”、マイクロRNAでの実現に道

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、プレスリリースされました。 (Dec. 15, 2017)

尿中マイクロRNAから「癌」を特定!

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、Science AdvancesのFace BookおよびTwitterで広報されました。 (Dec. 15, 2017)

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

湯川先生が、島津科学技術振興財団 平成29年度研究開発助成金に採択された記事が京都新聞に掲載されました。(Dec. 12, 2017)

研究題目:近赤外-II 蛍光イメージングによるエクソソーム生体内挙動解析技術の構築

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、共同通信および以下25紙で報道されました。 (Dec. 16, 2017)

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

共同通信 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

毎日新聞 名古屋大 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待

中日新聞 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

佐賀新聞 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

産経ニュース 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

東京新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

京都新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

静岡新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

徳島新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

岐阜新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

沖縄タイムス 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

愛媛新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

神戸新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

福島民友 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

南日本新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

高知新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

山陰中央新報 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

北海道新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

西日本新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

秋田魁新報 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

河北新報 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

上毛新聞 尿検査で5種のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

デイりースポーツ 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

デイリー東北 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

北日本新聞 尿検査で5種類のがん発見 早期治療に期待、名古屋大

産経WEST 健診の尿検査でがん発見 早期治療へ名大が10年後実用化

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関するScience Advancesに掲載された論文が、プレスリリースされました。 (Dec. 15, 2017)

尿中マイクロRNAから「癌」を特定!

名古屋大学、国立がん研究センター、九州大学、JST, AMED

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関する成果が、Science Advancesに掲載されました。誠におめでとうございます。(Dec. 15, 2017)

T. Yasui, T. Yanagida, S. Ito, Y. Konakade, D. Takeshita, T. Naganawa, K. Nagashima, T. Shimada, N. Kaji, Y. Nakamura, I. A. Thiodorus, Y. He, S. Rahong, M. Kanai, H. Yukawa, T. Ochiya, T. Kawai and Y. Baba, Unveiling massive numbers of cancer-related urinary-microRNA candidates via nanowires.,

Science Advances, Vol. 3, No. 12, e1701133 (2017). DOI: 10.1126/sciadv.1701133 Open Access

安井先生・加地先生と大阪大学・筒井先生・谷口先生・鷲尾先生・川合先生、九州大学・柳田先生との共同研究成果である低アスペクト比ナノポアによる単一バクテリア形状識別に関する成果が、Nature Publishing Groupが出版するScientiric Reportsに掲載されました。誠におめでとうございます。(Dec 12, 2017)

Makusu Tsutsui, Takeshi Yoshida, Kazumichi Yokota, Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Akihide Arima, Wataru Tonomura, Kazuki Nagashima, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masateru Taniguchi, Takashi Washio, Yoshinobu Baba & Tomoji Kawai, Discriminating single-bacterial shape using low-aspect-ratio pores,

Scientific Reports (Nature Publishing Group), 7, 17371 (2017). DOI:10.1038/s41598-017-17443-6 Open Access

旭硝子Mと名古屋大学との共同研究が、日刊工業新聞に掲載されました。 (Sep. 14, 2017)

旭硝子/名大 がん診断用ガラスデバイス 微細な穴から細胞捕集

湯川先生が、島津科学技術振興財団 平成29年度研究開発助成金に採択されました。誠におめでとうございます。(Dec. 11, 2017)

研究題目:近赤外-II 蛍光イメージングによるエクソソーム生体内挙動解析技術の構築

安井先生・加地先生と大阪大学・筒井先生・谷口先生・鷲尾先生・川合先生、九州大学・柳田先生との共同研究成果である低アスペクト比ナノポアによる単一バクテリア形状識別に関する成果が、Nature Publishing Groupが出版するScientiric Reportsに採択されました。誠におめでとうございます。(Nov. 27, 2017)

Makusu Tsutsui, Takeshi Yoshida, Kazumichi Yokota, Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Akihide Arima, Wataru Tonomura, Kazuki Nagashima, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masateru Taniguchi, Takashi Washio, Yoshinobu Baba & Tomoji Kawai, Discriminating single-bacterial shape using low-aspect-ratio pores, Scientific Reports (Nature Publishing Group), in press (2017)

安井先生・加地先生と九州大学・柳田先生、国立がん研究センター・落谷先生、大阪大学・川合先生との共同研究成果であるナノワイヤによるエクソソーム捕捉とmiRNA解析によるがん診断に関する成果が、Science Advancesに採択されました。誠におめでとうございます。(Nov. 10, 2017)

T. Yasui, T. Yanagida, S. Ito, Y. Konakade, D. Takeshita, T. Naganawa, K. Nagashima, T. Shimada, N. Kaji, Y. Nakamura, I. A. Thiodorus, Y. He, S. Rahong, M. Kanai, H. Yukawa, T. Ochiya, T. Kawai and Y. Baba, Unveiling massive numbers of cancer-related urinary-microRNA candidates via nanowires., Science Advances, in press (2017).

馬場教授は、12月は以下の学会等で講演等されます。(Dec. 1,2017)

小野島 大介先生が、COI2021表彰特別賞を受賞されました。誠におめでとうございます。(Nov. 22, 2017)

受賞日:2017年11月22日(水)

研究業績:第3回COI2021会議 プレゼンテーション

安井先生・加地先生と北海道大学・渡慶次先生、原島先生との共同研究成果が、PLoS Oneに採択されました。誠におめでとうございます。(Nov. 10, 2017)

M. Maeki, Y. Fujishima, Y. Sato, T. Yasui, N. Kaji, A. Ishida, H. Tani, Y. Baba, H. Harashima, M. Tokeshi, Understanding the formation mechanism of lipid nanoparticles in microfluidic devices with chaotic micromixers. PLoS One, in press (2017).

大学院生の矢崎さんのJ. Am. Chem. Soc.に採択された論文が、科学新聞に掲載されました。(Oct. 13, 2017)

世界最高感度 電気計測システム開発

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, 139 (40), 14137-14142. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

馬場教授は、11月は以下の学会等で講演等されます。(Nov. 1,2017)

MicroTAS 2017 The 21st International Conference on Miniaturized Systems for Chemistry and Life Sciences (Savannah, USA) 22-26, October 2017において、 8件の論文を発表しました。(Oct. 22-26, 2017)。

大学院生の矢崎さんのJ. Am. Chem. Soc.に採択された論文が、日刊工業新聞に掲載されました。(Oct. 20, 2017)

名大、最高感度を実現、電気計測システム開発

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, 139 (40), 14137-14142. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

小野島先生が、BSジャパン 科学ミチル。 世界は未知で満ちている に出演されました。(Oct. 12, 2017)

BS ジャパン 科学ミチル。世界は未知で満ちている 10月12日(木) 夜8時55分〜

#028「分離する力が未来を変える!

大学院生の矢崎さんのJ. Am. Chem. Soc.に採択された論文が、JACSに掲載され、JACS Spotlightに選ばれました。誠におめでとうございます。(Oct. 11, 2017)

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, 139 (40), 14137-14142. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

大学院生の矢崎さんのJ. Am. Chem. Soc.に採択された論文が、日本経済新聞に掲載されました。(Sep. 30, 2017)

名大・九大・阪大など、様々なサイズの物質を1つの計測部で検出する検出システムを開発

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, in press. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

大学院生の矢崎さんのJ. Am. Chem. Soc.に採択された論文が、プレスリリースされました。 (Sep. 30, 2017)

JST: 世界最高感度の電気計測システムを開発

名古屋大学: 世界最高感度の電気計測システムを開発

九州大学: 世界最高感度の電気計測システムを開発

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, in press. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

大学院生の矢崎さんのマイクロ流体ブリッジ回路の研究成果が、J. Am. Chem. Soc.に採択されました。誠におめでとうございます。(Sep. 7, 2017)

Hirotoshi Yasaki, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Noritada Kaji, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Tomoji Kawai, and Yoshinobu Baba, Substantial Expansion of Detectable Size Range in Ionic Current Sensing through Pores by Using a Microfluidic Bridge Circuit

J. Am. Chem. Soc., 2017, in press. DOI: 10.1021/jacs.7b06440 Open Access

安井先生のナノワイヤに関する解説記事が化学工業に掲載されました。誠におめでとうございます。(Oct. 1, 2017)

安井隆雄、加地範匡、馬場嘉信、尿を使った疾病診断を目指したナノワイヤ空間の創製、化学工業, 68 (10), 768-772 (2017).

馬場教授は、10月は以下の学会等で講演等されます。(Oct. 1,2017)

小野島先生、笠間先生が執筆された著書が刊行しました。誠におめでとうございます。(Sep. 15, 2017)

小野島大介、笠間敏博、馬場嘉信、ラブオンチップの最前線、CSJカレントレビュー24 化学で医療・診断・創薬の革新を目指す、化学同人、2017, 78-83.

安井先生、小野島先生、湯川先生が執筆された著書が刊行しました。誠におめでとうございます。(Aug. 31, 2017)

安井隆雄、小野島大介、湯川博、馬場嘉信、ナノバイオデバイスによる体液中エクソソーム解析、リキッドバイオプシー―体液中腫瘍マーカーの検出・解析技術―, 落谷孝広編、CMC、2017, pp. 220-225.

新学術領域研究のホームページを開設しました。(Sep. 1,2017)

馬場教授は、9月は以下の学会等で講演等されます。(Sep. 1,2017)

湯川先生と長崎大学医学部との共同研究成果である再生医療研究の論文が、Nature Publishing GroupのScientific Reportsに掲載されました。誠におめでとうございます。(Aug. 17, 2017)

Ryoichiro Doi, Tomoshi Tsuchiya, Norisato Mitsutake, Satoshi Nishimura, Mutsumi Matsuu-Matsuyama, Yuka Nakazawa, Tomoo Ogi, Sadanori Akita, Hiroshi Yukawa, Yoshinobu Baba, Naoya Yamasaki, Keitaro Matsumoto, Takuro Miyazaki, Ryotaro Kamohara, Go Hatachi, Hideyori Sengyoku, Hironosuke Watanabe, Tomohiro Obata, Laura E. Niklason, and Takeshi Nagayasu, Transplantation of bioengineered rat lungs recellularized with endothelial and adipose-derived stromal cells, Scientific Reports (Nature Publishing Group), 7, Article number: 8447 (2017) doi:10.1038/s41598-017-09115-2

湯川先生の解説記事が、Organ Biologyに掲載されました。誠におめでとうございます。(Aug. 20, 2017)

湯川博、馬場嘉信, 量子ドットによる移植幹細胞in vivo 蛍光イメージング, Organ Biology, 2017, 24, 81-86.

小野島先生が、International Symposium on Pure & Applied Chemistry (ISPAC) 2017において、Lecture Awardを受賞されました。誠におめでとうございます。(Aug. 6, 2017)

受賞講演タイトル: A novel membrane separation technology for cancer cells in blood

小野島先生が、第1回COI若手研究者アイデアソン合宿in仙台において、ベストプレゼンター賞を受賞されました。誠におめでとうございます。(Aug. 6, 2017) 

馬場先生が執筆された著書が出版されました。(Aug. 8,2017)

馬場嘉信、食の安全・安心を計測するナノバイオ技術、食のバイオ計測の最前線(普及版)―機能解析と安全・安心の計測を目指して― CMC, pp. 186-193, 2017.

馬場教授は、8月は以下の学会等で講演等されます。(Aug. 1,2017)

湯川先生と長崎大学医学部との共同研究成果である再生医療研究の論文が、Nature Publishing GroupのScientific Reportsに採択されました。誠におめでとうございます。(July 24, 2017)

Ryoichiro Doi1, Tomoshi Tsuchiya1,2,*, Norisato Mitsutake3, Satoshi Nishimura4,5, Mutsumi Matsuu-Matsuyama6, Yuka Nakazawa7, Tomoo Ogi8, Sadanori Akita9, Hiroshi Yukawa10, Yoshinobu Baba10, Naoya Yamasaki1,11, Keitaro Matsumoto1,11, Takuro Miyazaki1, Ryotaro Kamohara1, Go Hatachi1, Hideyori Sengyoku1, Hironosuke Watanabe1, Tomohiro Obata1, Laura E. Niklason12,13, and Takeshi Nagayasu1,11,*, Transplantation of bioengineered rat lungs recellularized with endothelial and adipose-derived stromal cells, Scientific Reports (Nature Publishing Group), 2017, in press.

湯川先生と修了生の荻原博士の論文が、Biomedical Advancesで報道されました。(July 27, 2017)

Transduction Function of a Magnetic Nanoparticle TMADM for Stem-Cell Imaging with Quantum Dots.

Ogihara Y1, Yukawa H, Onoshima D, Baba Y., Transduction Function of a Magnetic Nanoparticle TMADM for Stem-Cell Imaging with Quantum Dots., Anal Sci. 2017;33(2):143-146. doi: 10.2116/analsci.33.143.

京大、甲南大、九大、阪大、神戸大、東大と申請していた平成29年度科学研究費助成事業‐科研費‐新学術領域研究(研究領域提案型)が採択されました。おめでとうございます。(July 12, 2017)

科研費 新学術領域研究(研究領域提案型)  分子夾雑の生命化学 「分子夾雑化学」

領域代表 浜地格京都大学教授  研究計画班長 杉本直己甲南大学教授、馬場嘉信名古屋大学教授  2017年度-2021年度

名古屋大学医学系研究科 長谷川先生、北大・渡慶次先生、東大・笠間先生、名大・村上先生および企業との肺癌遺伝子変異診断システムに関する共同研究提案が採択されました。おめでとうございます。(July 10, 2017)

AMED 革新的医療技術創出拠点プロジェクト関連シーズ 橋渡し研究戦略的推進プログラム 平成29年度橋渡し事業シーズB

研究課題:肺癌体細胞遺伝子変異の免疫学的診断システムの開発

馬場教授は、7月は以下の学会等で講演等されます。(July 1,2017)

卒業生の孫さんのDNAメチル化検出ナノチャネルの研究成果の論文が、表紙に選ばれました。誠におめでとうございます。(June 13, 2017)

Effect of DNA Methylation on the Velocity of DNA Translocation through a Nanochannel, Xiaoyin SUN, Takao YASUI, Takeshi YANAGIDA, Noritada KAJI, Sakon RAHONG, Masaki KANAI, Kazuki NAGASHIMA, Tomoji KAWAI, and Yoshinobu BABA, Analytical Sciences, 2017, 33(6), 727., DOI: 10.2116/analsci.33.727, JOI: JST.JSTAGE/analsci/33.727

大学院生の矢崎君と嶋田君が、物質・デバイス領域共同研究拠点における拠点卓越学生研究員に採択されました。誠におめでとうございます。(June 5, 2017)

物質・デバイス領域共同研究拠点は、北大電子研、東北大多元研、東工大化生研、阪大産研、九大先導研が設置した共同拠点です。

拠点卓越学生研究員は、物質・デバイス領域共同研究拠点において、素晴らしい基礎的知見に基づく優れた提案と判断された次世代若手共同研究課題採択者に付与される称号です。

湯川先生の研究課題が、平成29年度 村田学術振興財団における学術の研究助成に採択されました。誠におめでとうございます。(June 5, 2017)

研究タイトル: バイオイメージングに応用可能な新規NIR-II 蛍光量子ドットの開発

馬場教授は、6月は以下の学会等で講演等されます。(June 1,2017)

馬場先生が、京都リサーチパーク 再生医療の全体像を見わたせる分かりやすい解説講座で講演された動画が公開されました。(May 17, 2017)

「ナノバイオデバイスが広げるものづくり技術と再生医療の接点」

馬場先生が、研究総括を務められるJST CRESTの新領域が公募を行っています。(Apr. 12, 2017)

CREST 「細胞外微粒子に起因する生命現象の解明とその制御に向けた基盤技術の創出」

文部科学省戦略目標「細胞外微粒子により惹起される生体応答の機序解明と制御」

湯川先生と名大・鳴瀧先生、大槻先生との共同研究成果が、J. Biomed. Mat. Res. Aに採択されました。誠におめでとうございます。(May 2, 2017)

Duc H. T. Le, Yoko Tsutsui, Ayae Sugawara-Narutaki, Hiroshi Yukawa, Yoshinobu Baba, Chikara Ohtsuki, Double-hydrophobic elastin-like polypeptides with added functional motifs: Self-assembly and cytocompatibility, J. Biomed. Mat. Res. A, in press.

安井先生と北海道大学・渡慶次先生との共同研究に関する論文が、Sensors and Actuators Bに掲載されました。誠におめでとうございます。(May 1, 2017)

Taiga Ajiri, Takao Yasui, Masatoshi Maeki, Akihiko Ishida, Hirofumi Tani, Yoshinobu Baba, Manabu Tokeshi, Optimization of the nano゚uidic design for label-free detection of biomolecules using a nanowall array, Sensors and Actuators B, 2017, 250, 39-43.

馬場教授は、5月は以下の学会等で講演等されます。(May 1,2017)

Zeidさんの医薬品分離に関する論文が、J. Chomatogr. Aに採択されました。誠におめでとうございます。(Apr. 26, 2017)

Abdallah Zeid; Noritada Kaji; Jenny Jeehan Nasr; Fathalla Belal; Yoshinobu Baba; Mohamed Walash, Stacking-cyclodextrin-microchip electrokinetic chromatographic determination of gabapentinoid drugs in pharmaceutical and biological matrices, Journal of Chromatography A, 2017, in press.

加地先生が、オランダで開催されたMSB国際会議で、Janssen Biologics Best Poster Awardを受賞されました。誠におめでとうございます。(Mar. 29, 2017)

受賞研究:An Ionic Current Detection Technique in a Microfluidic Device for Cell Deformability Measurement and Microorganism Detection

名古屋大学工学部・工学研究科の改組により、研究室の所属が以下の通り変更となりました。(Apr. 1,2017)

名古屋大学大学院医学系研究科 馬場研究室のホームページが新しくなりました。(Apr. 1,2017)

馬場教授は、4月は以下の学会等で講演等されます。(Apr. 1,2017)

Times Higher Education (THE)世界大学ランキング日本版が、初めて発表されました。(Mar. 30, 2017)

このランキングは、日本の大学における「教育力」に焦点を当てたもので、名古屋大学は、東大、東北大、京大についで4位でした。

湯川先生の量子ドットによるイメージングに関する総説が、Anal. Chem.に掲載されました。(Mar. 7, 2017)

H. Yukawa, Y. Baba, In vivo fluorescence imaging and the diagnosis of stem cells using quantum dots for regenerative medicine, Anal. Chem., 2017, 89(5), 2671-2681.

馬場先生が、分担執筆された分析化学の教科書が出版されました。(Mar. 30, 2017)

馬場嘉信、萩中淳、パートナー 分析化学II (改訂第3版) 南江堂, 2017、第3章5. 電気泳動法、pp. 214-227.

The Springer NATURE SharedIt initiativeから提供された新しいURLを以下の論文について、リンクしました。より簡単にPDFのダウンロード等を行うことが出来ます。(Mar. 15, 2017)

The Springer NATURE SharedIt initiative allows us to share full-text access to the papers as blow: You will be able to download and print the PDF easily. You will also be able to use Enhanced PDF features such as annotation tools, one-click supplements, citation file exports and article metrics.

Y. Ogihara, H. Yukawa, T. Kameyama, H. Nishi, D. Onoshima, T. Ishikawa, T. Torimoto, Y. Baba, Labeling and in vivo Visualization of Transplanted Adipose Tissue-Derived Stem Cells with Safe Cadmium-Free Aqueous ZnS coating of ZnS-AgInS2 Nanoparticles

Scientific Reports, 2017, 7, 40047. doi:10.1038/srep40047

Qiong Wu, Noritada Kaji, Takao Yasui, Sakon Rahong, Takeshi Yanagida, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Manabu Tokeshi, Tomoji Kawai, Yoshinobu Baba, A millisecond micro-RNA separation technique by a hybrid structure of nanopillars and nanoslits

Scientific Reports, 2017, 7, 43877. doi:10.1038/srep43877

Takao Yasui, Kensuke Ogawa, Noritada Kaji, Mats Nilsson, Taiga Ajiri, Manabu Tokeshi, Yasuhiro Horiike, and Yoshinobu Baba, Label-free detection of real-time DNA amplification using a nanofluidic diffraction grating,

Scientific Reports, 2016, 6, 31642. doi:10.1038/srep31642

S. Fukushima, T. Furukawa, H. Niioka, M. Ichimiya, T. Sannomiya, N. Tanaka, D. Onoshima, H. Yukawa, Y. Baba, M. Ashida, J. Miyake, T. Araki & M. Hashimoto, Correlative near-infrared light and cathodoluminescence microscopy using Y2O3:Ln, Yb (Ln = Tm, Er) nanophosphors for multiscale, multicolour bioimaging,

Scientific Reports, 2016, 6, 25950 DOI: 10.1038/srep25950

Takei Yamamoto, Shohei Yamamura, Kaori Abe, Eriko Obana, Takahiro Nogami, Takuya Hayashi, Takashi Sesei, Hiroaki Oka, Joseph Okello-Onen, Emmanuel Odongo-Aginia, Mary Alai, Alex Olia, Dennis Anywar, Miki Sakurai, Nirianne Palacpac, Toshihiro Mita, Toshihiro Horii, Yoshinobu Baba, and Masatoshi Kataoka, Application of a cell microarray chip system for accurate, highly sensitive, and rapid diagnosis for malaria in Uganda,

Scientific Reports, 2016, 6, 30136. . doi: 10.1038/srep30136

Sakon Rahong, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Kazuki Nagashima, Masaki Kanai, Gang Meng, Yong He, Fuwei Zhuge, Noritada Kaji, Tomoji Kawai and Yoshinobu Baba, Three-dimensional Nanowire Structures for Ultra-Fast Separation of DNA, Protein and RNA Molecules,

Scientific Reports, 2015, 5, 10584. doi:10.1038/srep10584

Sakon Rahong, Takao Yasui, Takeshi Yanagida, Kazuki Nagashima, Masaki Kanai, Annop Klamchuen, Gang Meng, Yong He, Fuwei Zhuge, Noritada Kaji, Tomoji Kawai & Yoshinobu Baba, Ultrafast and Wide Range Analysis of DNA Molecules Using Rigid Network Structure of Solid Nanowires,

Scientific Reports, 2014, 4, 5252 doi:10.1038/srep05252

加地先生と大阪大学産業科学研究所、九州大学先導物質化学研究所、北海道大学工学研究院との共同研究成果であるナノピラー・ナノスリットによるDNAの高速解析の論文(Scientific Reports) が以下の通り報道されました。(Mar. 9, 2017)

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果の論文(Scientific Reports)が以下の通り報道されました。 (Jan. 25, 2017)

加地先生と大阪大学産業科学研究所、九州大学先導物質化学研究所、北海道大学工学研究院との共同研究成果であるナノピラー・ナノスリットによるDNAの高速解析の論文が、Nature Publishing GroupのScientific Reportsに掲載されました。誠におめでとうございます。(Mar. 8, 2017)

Qiong Wu, Noritada Kaji, Takao Yasui, Sakon Rahong, Takeshi Yanagida, Masaki Kanai, Kazuki Nagashima, Manabu Tokeshi, Tomoji Kawai, Yoshinobu Baba, A millisecond micro-RNA separation technique by a hybrid structure of nanopillars and nanoslits, Sci. Rep., 2017, 7, 43877.

加地先生と大阪大学産業科学研究所、九州大学先導物質化学研究所、北海道大学工学研究院との共同研究成果であるナノピラー・ナノスリットによるDNAの高速解析の論文(Scientific Reports) がプレスリリースされました。(Mar. 8, 2017)

ナノピラー・ナノスリット技術でマイクロRNAをミリ秒スケールで抽出 〜1細胞解析やナノポアシーケンサーへの応用が期待〜

Ultrafast Detection of a Cancer Biomarker Enabled by Innovative Nanobiodevice

笠間先生(現東京大学)と、名古屋大学医学系研究科・東北大学医学系研究科との共同研究成果が下記の通り報道されました。(Oct. 5, 2016)

馬場教授は、3月は以下の学会等で講演等されます。(Mar. 1,2017)

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、科学新聞に掲載されました。 (Feb. 10, 2017)

最先端量子ドット技術で幹細胞をイメージング 名大グループ

馬場教授は、2月は以下の学会等で講演等されます。(Feb. 1,2017)

大学院生の荻原さんの幹細胞の量子ドット・磁気ナノ粒子同時イメージングの論文が、Anal. Sci.に採択されました。誠におめでとうございます。(Jan. 27, 2017)

Yusuke OGIHARA, Hiroshi YUKAWA, Daisuke ONOSHIMA, and Yoshinobu BABA, Transduction Function of a Magnetic Nanoparticle TMADM for Stem Cell Imaging with Quantum Dots, Anal. Sci., 2017, 33, in press.

湯川先生の量子ドットによるイメージングに関する総説が、Anal. Chem.に採択されました。誠におめでとうございます。(Jan. 23 2017)

H. Yukawa, Y. Baba, In vivo fluorescence imaging and the diagnosis of stem cells using quantum dots for regenerative medicine, Anal. Chem., 2017, 89, in press.

大学院生の孫さんのナノチャンネルによる一分子DNAマニピュレーションの論文が、Anal. Sci.に採択されました。誠におめでとうございます。(Jan. 26, 2017)

Xiaoyin SUN,*1,*2, Takao YASUI,*1,*2,*3 Takeshi YANAGIDA,*4,*5 Noritada KAJI,*1,*2,*3 Sakon RAHONG,*1,*2 Masaki KANAI,*4 Kazuki NAGASHIMA,*4 Tomoji KAWAI,*5 and Yoshinobu BABA,*, Nanostructures Integrated with a Nanochannel for Slowing Down DNA Translocation Velocity for Nanopore Sequencing, Anal. Sci., 2017, 33, in press.

大学院生の孫さんのナノチャンネルによるDNAメチル化分子検出の論文が、Anal. Sci.に採択されました。誠におめでとうございます。(Jan. 26, 2017)

Xiaoyin SUN,*1,*2, Takao YASUI,*1,*2,*3 Takeshi YANAGIDA,*4,*5 Noritada KAJI,*1,*2,*3 Sakon RAHONG,*1,*2 Masaki KANAI,*4 Kazuki NAGASHIMA,*4 Tomoji KAWAI,*5 and Yoshinobu BABA,*1,*2,*6, Effect of DNA Methylation on the Velocity of DNA Translocation Through a Nanochannel, Anal. Sci., 2017, 33, in press.

大学院生のPillaiさんのMMPセンシング技術に関する論文が、Anal. Sci.に採択されました。誠におめでとうございます。(Jan. 23, 2017)

Sreenadh Sasidharan Pillai,1,2* Hiroshi Yukawa,1,2* Daisuke Onoshima,3 Vasudevanpillai Biju,4,5 Yoshinobu Baba1,2,3,4*, Foerster Resonance Energy Transfer Mediated Photoluminescence Quenching in Stoichiometrically Assembled CdSe/ZnS Quantum dot Peptide labeled Black Hole Quencher conjugates for Matrix Metalloproteinase-2 sensing, Anal. Sci. 2017, 33, in press.

小野島先生が執筆された著書「Methods in Molecular Biology, Microchip Diagnosis」が、Springerから出版されました。(Jan. 25, 2017)

Daisuke Onoshima and Yoshinobu Baba, Microfluidic DNA Stretching Device for Single-Molecule Diagnostics, Methods in Molecular Biology, Microchip Diagnosis, V. Taly, J.L. Viovy, S. Descroix (Eds.), Springer Science + Business Media LLC, New York, 2017, Chapter 8, 105-112.

笠間先生(東京大学)、加地先生、渡慶次先生(北海道大学)が執筆された著書「Methods in Molecular Biology, Microchip Diagnosis」が、Springerから出版されました。(Jan. 25, 2017)

Toshihiro Kasama, Noritada Kaji, Manabu Tokeshi and Yoshinobu Baba, Fabrication and evaluation of microfluidic immunoassay devices with antibody-immobilized microbeads retained in porous hydrogel micropillars, Methods in Molecular Biology, Microchip Diagnosis, V. Taly, J.L. Viovy, S. Descroix (Eds.), Springer Science + Business Media LLC, New York, 2017, Chapter 4, 49-56.

馬場先生のDDS学会誌 特集「医療と生物医学研究のためのDDS技術」のOpnion記事が、掲載れました。(Jan. 25, 2017)

馬場嘉信, DDSとナノテクノロジーがもたらす超スマート社会, DDS学会誌, 2017, 32, 8.

湯川先生、大学院生の小林さんの幹細胞イメージングに関する解説記事が、BioIndustryに掲載されました。おめでとうございます。(Jan. 18, 2017)

湯川博、小林香央里、新岡宏彦、亀山達矢、佐藤和秀、鳥本司、石川哲也、馬場嘉信, NIR-II 近赤外領域における移植幹細胞in vivo蛍光イメージング, BioIndustry, 2017, 34, 27-34.

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、Optronics on lineに掲載されました。 (Jan. 10, 2017)

名大,幹細胞イメージング用量子ドットを開発

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、Newswitchに掲載されました。 (Jan. 13, 2017)

移植した細胞の働き、「見える化」して追跡 名古屋大、量研機構などが相次ぎ研究成果

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、日刊工業新聞に掲載されました。 (Jan. 12, 2017)

名大、マウス生体内の移植幹細胞を量子技術で可視化

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、Answers製薬業界ニュースに掲載されました。 (Jan. 10, 2017)

再生医療の実現・加速に貢献。名大研究グループ、安全な量子ドット「ZZC」開発

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、大学ジャーナルon lineに掲載されました。 (Jan. 10, 2017)

名古屋大学、4Kディスプレイ・太陽電池技術を再生医療に応用

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、中日新聞に掲載されました。 (Jan. 7, 2017)

TV技術でiPS細胞の観察が容易に 名大大学院

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、Nature Publishing GroupのScientific Reportsに掲載されました。誠におめでとうございます。(Jan. 6, 2017)

Y. Ogihara, H. Yukawa, T. Kameyama, H. Nishi, D. Onoshima, T. Ishikawa, T. Torimoto, Y. Baba, Labeling and in vivo Visualization of Transplanted Adipose Tissue-Derived Stem Cells with Safe Cadmium-Free Aqueous ZnS coating of ZnS-AgInS2 Nanoparticles, Scientific Reports, 7, Article number: 40047 (2017).

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、日本医療研究開発機構AMEDからプレスリリースされました。(Jan. 6, 2017)

最先端量子ドット技術でマウス生体内の脂肪由来幹細胞イメージングを実現

―4Kディスプレイ・太陽電池技術を再生医療に応用展開―

大学院生の荻原君、湯川先生と名大院工・鳥本先生および名大院医・石川先生との共同研究成果が、名古屋大学からプレスリリースされました。(Jan. 6, 2017)

最先端量子ドット技術でマウス生体内の脂肪由来幹細胞イメージングを実現

―4Kディスプレイ・太陽電池技術を再生医療に応用展開―

安井先生の研究成果に関する解説記事が、昆虫と自然に掲載されました。(Jan. 5, 2017)

セミの翅の物理的防御機構を模倣したナノワイヤ構造体の創製; 安井隆雄, 米勢明弘, 加地範匡, 柳田剛, 川合知二, 馬場嘉信, 昆虫と自然, 52, 35-37, (2017).

馬場教授は、1月は以下の学会等で講演等されます。(Dec. 27,2016)

大学院生の矢崎さんが、日本化学会CSJ化学フェスタ2016において、優秀ポスター発表賞を受賞しました。誠におめでとうございます。(Dec. 8, 2016)

研究業績:イオン電流シグナルの形状差異に基づいた細菌の識別

名古屋大学グリーン自然科学国際教育研究プログラム IGERセミナー・名古屋大学先端ナノバイオデバイス研究センター 特別セミナーを開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。(Dec. 1, 2016)

馬場教授は、12月は以下の学会等で講演等されます。(Dec. 1,2016)

加地先生、安井先生が執筆された著書(Nanofluidics)が、Royal Society of Chemistryから出版されました。(Nov. 23, 2016)

N, Kaji, T. Yasui, M. Tokeshi, Y. Baba

Nanopillars, Nanowires and Nanoballs for DNA and Protein Analysis

Nanofluidics, 2nd Edition, J. Edel, A. Ivanov, M. Kim (Ed.), Royal Society of Chemistry, 2017, Chap. 3, 76-98.

産総研・片岡先生(名大客員教授)の講演会を12月8日に開催します。皆様のご参加をお待ちしております。(Nov. 22, 2016)

名古屋大学先端ナノバイオデバイス研究センター特別セミナー

講演者:片岡正俊先生 (産業技術総合研究所 健康工学研究部門)

講演題目:細胞チップによるマラリア診断・がん診断

日時:2016年12月8日 13:00−14:30

場所:名古屋大学NIC館 618号室(6階)

馬場先生が、寺部茂賞を受賞されました。誠におめでとうございます。(Nov. 11, 2016)

受賞業績:ナノバイオデバイスの創製と生体分析への展開

授賞式および受賞講演は、第36回キャピラリー電気泳動シンポジウムにおいて、2016年11月11日に実施されました。

馬場教授は、11月は以下の学会等で講演等されます。(Nov. 1,2016)

笠間先生(現東京大学)と、名古屋大学医学系研究科・東北大学医学系研究科との共同研究成果がプレスリリースされました。(Oct. 10, 2016)

New device enables rapid identification of brain cancer type and tumor margin

小野島先生・湯川先生と旭硝子(株)との共同研究成果に関する論文が、IEEE Trans. Plasma Sci.に採択されました。誠におめでとうございます。(Oct. 20, 2016)

T. Ito, K. Ishikawa, D. Onoshima, N. Kihara, K. Tatsukoshi, H. Odaka, H. Hashizume, H. Tanaka, H. Yukawa, K. Takeda, H. Kondo, M. Sekine, Y. Baba, and M. Hori, Microfluidic transport through microsized holes treated by non-equilibrium atmospheric-pressure plasma, IEEE Trans. Plasma Sci., in press.

小野島先生と大阪大学との共同研究成果に関する論文が、Cell Medicineに採択されました。誠におめでとうございます。(Oct. 15, 2016)

Onoshima D*., Kawakita N., Takeshita D., Niioka H., Yukawa H., Miyake J., Baba Y., Measurement of DNA length changes upon CpG hypermethylation by microfluidic molecular stretching., Cell Medicine, 2016, in press.

湯川先生と名古屋大学医学系研究科との共同研究成果に関する論文が、Cell Medicineに採択されました。誠におめでとうございます。(Oct. 15, 2016)

Yoshizumi Y., Yukawa H*., Iwaki R., Fujinaka S., Kanou A., Kanou Y., Yamada T., Nakagawa S., Ohara T., Nakagiri K., Ogihara Y., Tsutsui Y., Hayashi Y., Ishigami M., Baba Y., Ishikawa T., Immunomodulatory effects of adipose tissue-derived stem cells on concanavalin A-induced acute liver injury in mice., Cell Medicine, 2016, in press.

笠間先生(現東京大学)と、名古屋大学医学系研究科・東北大学医学系研究科との共同研究成果がプレスリリースされました。(Oct. 5, 2016)

神経膠腫の遺伝子変異に対する新たな診断技術の開発 イムノウォールIDH1遺伝子変異迅速マイクロ診断デバイス

New device enables rapid identification of brain cancer type and tumor margin

馬場教授は、10月は以下の学会等で講演等されます。(Oct. 1,2016)

安井先生の研究成果が科学新聞に掲載されました。(Sep. 16, 2016)

DNA増幅過程 無標識で検出 世界初 名大・北大など共同

馬場先生が、Lab on a ChipのAdvisory Boardに就任されました。(Sep. 27, 2016)

加地先生の研究テーマが、JSTさきがけ 統合1細胞解析のための革新的技術基盤領域に採択されました。誠におめでとうございます。(Sep. 16, 2016)

研究課題:1細胞パルペーションデバイスの創製

MicroTAS 2016 (The 20th International Conference on Miniaturized Systems for Chemistry and Life Sciences), 9-13 October 2016, Dublin, Ireland において、2件の口頭発表と10件のポスター発表が採択されて、12件の論文を発表します。(Oct. 9-13, 2016)。

大学院生の嶋田さんが、RSC Tokyo International Conference 2016において、Analyst Poster Prizeを受賞しました。誠におめでとうございます。(Sep. 9, 2016)

受賞題目:Removing Particulate Matter Using Water Film

大学院生の矢崎さんが、化学とマイクロ・ナノシステム学会において、優秀発表賞(ポスター)を受賞しました。誠におめでとうございます。(Sep 7, 2016) 

研究業績:「単一チップでの全細菌検出を目的としたブリッジ回路型イオン電流計測システム」

安井先生が、CHEMINAS優秀研究賞を受賞されました。誠におめでとうございます。(Sep. 8, 2016)

受賞研究題目 早期疾患診断にむけた酸化亜鉛ナノワイヤによるエクソソーム捕捉

安井先生の研究成果が、プレスリリースされました。(Sep. 8, 2016)

Novel Nanoscale Detection of Real-Time DNA Amplification Holds Promise for Diagnostics

大学院生の孫さんの論文が、Sci. Tech. Adv. Mat.に採択されました。誠におめでとうございます。(Sep. 8, 2016)

X. Sun, T. Yasui, T. Yanagida, N. Kaji, S. Rahong, M. Kanai, K. Nagashima, T. Kawai, Y. Baba, Identifying DNA methylation in a nanochannel, Sci. Tech. Adv. Mat., 2016,

馬場先生が、編集WGを務められたCSJカレントレビュー23「先端計測」が、8月25日に出版されました。(Aug. 25, 2016)

CSJカレントレビュー23 「先端計測 研究を支える機器開発」2016, 化学同人.

徳島大学医学部・中堀先生との共同研究成果に関する論文が、Scientica Pharmacenticaに採択されました。誠におめでとうございます。(Aug. 26, 2016)

Mohammad Jabasini 1,3,*, Ashraf Ewis 2, Youichi Sato 1, Yutaka Nakahori 2 and Yoshinobu Baba 3,4,5, Anomalous Separation of Small Y-Chromosomal DNA Fragments on Microchip Electrophoresis, Scientica Pharmacentica, 2016, in press.

馬場教授は、8-9月は以下の学会等で講演されます。(Sep. 1,2016)

湯川先生と阪大新岡先生との共同研究成果に関する論文が、Nanomaterialsに採択されました。誠におめでとうございます。(Aug. 24, 2016)

Doan Thi Kim Dung 1, Shoichiro Fukushima 1, Taichi Furukawa 2, Hirohiko Niioka 1,*, Takumi Sannomiya 3, Kaori Kobayashi 4, Hiroshi Yukawa 4,5, Yoshinobu Baba 4,5,6,7, Mamoru Hashimoto 1 and Jun Miyake 1, Multispectral Emissions of Lanthanide-Doped Gadolinium Oxide Nanophosphors with Cathodeluminescence and Upconversion/Downconversion Imaging, Nanomaterials, 2016, in press.

笠間先生(現東京大学大学院工学系研究科)と名古屋大学医学系研究科脳神経外科との共同研究成果に関する論文が、Science and Technology of Advanced Materialsに採択されました。誠におめでとうございます。(Aug. 18, 2016)

Yamamichi, Akane; Kasama, Toshihiro; Ohka, Fumiharu; Suzuki, Hiromichi; Kato, Akira; Motomura, Kazuya; Hirano, Masaki; Ranjit, Melissa; Chalise, Lushun; Kurimoto, Michihiro; Kondo, Goro; Aoki, Kosuke; Kaji, Noritada; Tokeshi, Manabu; Matsubara, Toshio; Senga, Takeshi; Kaneko, Mika. K; Suzuki, Hidenori; Hara, Masahito; Wakabayashi, Toshihiko; Baba, Yoshinobu; Kato, Yukinari; Natsume, Atsushi, An immuno-wall microdevice exhibits rapid and sensitive detection of IDH1-R132H mutation specific to grade II and III gliomas, Science and Technology of Advanced Materials, 2016, in press.

安井先生と北海道大学・渡慶次教授およびストックホルム大学・Nilsson教授との共同研究成果が、名古屋大学からプレスリリースされました。(Aug. 17, 2016)

世界初、DNA増幅過程を無標識で検出

安井先生と北海道大学・渡慶次教授およびストックホルム大学・Nilsson教授との共同研究成果が、北海道新聞に掲載されました。(Aug. 18, 2016)

微量DNAでがん細胞特定 北大などの研究グループ新手法 試薬混ぜ光照射で容易に

安井先生と名古屋市立大学医学部・東京大学が共同で提案された研究課題が、AMED次世代がん医療創生研究事業に採択されました。誠におめでとうございます。(Aug. 5, 2016)

研究課題:新規デバイスによる膵臓がん血液中遊離DNAの異常メチル化の検出を応用した高感度診断法の確立

安井先生のナノ構造による非標識DNA検出に関する論文が、Nature Publishing Groupが出版するScientific Reportsに採択されました。誠におめでとうございます。(July 22, 2016)

Takao Yasui, Kensuke Ogawa, Noritada Kaji, Mats Nilsson, Taiga Ajiri, Manabu Tokeshi, Yasuhiro Horiike, and Yoshinobu Baba, Label-free detection of real-time DNA amplification using a nanofluidic diffraction grating, Scientific Reports, 2016, in press.

湯川先生の幹細胞イメージングに関する成果が、日経産業新聞に掲載されました。おめでとうございます。(July 21, 2016)

移植細胞 追跡しやすく 名大と島津

馬場先生が提案していた研究テーマ『シンクロトロン次世代ナノ・マイクロ加工技術の開発』が、愛知県知の拠点あいち重点研究プロジェクト(II期)に採択されました。おめでとうございます。(July 4, 2016)

愛知県知の拠点あいち重点研究プロジェクト(II期) モノづくりを支える先進材料・加工技術開発プロジェクト

研究テーマ: シンクロトロン次世代ナノ・マイクロ加工技術の開発

名古屋大学シンクロトロン光研究センター、三しゅう(王偏に秀)プレシジョン、三しゅう(王偏に秀)ファインツール、三しゅう(王偏に秀)エンジニアリングサービス、住友重機械工業、高砂電気工業、イケックス工業、愛知真空、あいち産科技総合センターと共同研究を行います。

Sakon Rahong先生が、モンクット王工科大学・講師にご栄転になられました。誠におめでとうございます。(July, 1, 2016)

College of Nanotechnology, King Mongkut's Institute of Technology Ladkrabang, Thailand

馬場教授は、7月は以下の学会等で講演されます。(July 1,2016)

産総研・八代先生、片岡先生(名大客員教授)との共同研究成果が、Nature Publishing GroupのScientific Reportsに採択されました。誠におめでとうございます。(June 29, 2016)

Takei Yamamoto, Shohei Yamamura, Kaori Abe, Eriko Obana, Takahiro Nogami, Takuya Hayashi, Takashi Sesei, Hiroaki Oka, Joseph Okello-Onen, Emmanuel Odongo-Aginia, Mary Alai, Alex Olia, Dennis Anywar, Miki Sakurai, Nirianne Palacpac, Toshihiro Mita, Toshihiro Horii, Yoshinobu Baba, and Masatoshi Kataoka, Application of a cell microarray chip system for accurate, highly sensitive, and rapid diagnosis for malaria in Uganda, Scientific Reports, 2016, in press.

卒業生の森川君と安井先生の研究成果が、Micromachiesに採択されました。誠におめでとうございます。(June 30, 2016)

Takao Yasui *, Jumpei Morikawa, Noritada Kaji, Manabu Tokeshi, Kazuo Tsubota, Yoshinobu Baba, Microfluidic autologous serum eye-drops preparation as a potential dry eye treatment, Micromachies, 2016, in press.

研究室の沿革に、日本分析化学会学会賞受賞者を追記しました。(Jun. 24, 2016)

湯川先生が、第34回日本炎症・再生医学会 優秀講演賞を受賞されました。誠におめでとうごじます。(Jun. 17, 2016)

受賞課題:量子ドットによる高効率幹細胞ラベリング手法の構築

馬場教授は、6月は以下の学会等で講演されます。(June 1,2016)

大阪大学新岡先生と小野島先生、湯川先生の共同研究成果が、Nature Publishing GroupのScientific Reportsに掲載されました。誠におめでとうございます。(May 18, 2016)

S. Fukushima, T. Furukawa, H. Niioka, M. Ichimiya, T. Sannomiya, N. Tanaka, D. Onoshima, H. Yukawa, Y. Baba, M. Ashida, J. Miyake, T. Araki & M. Hashimoto, Correlative near-infrared light and cathodoluminescence microscopy using Y2O3:Ln, Yb (Ln = Tm, Er) nanophosphors for multiscale, multicolour bioimaging, Scientific Reports, 2016, 6, 25950 DOI: 10.1038/srep25950

安井先生が、日本化学会第96春季年会 優秀講演賞(学術)を受賞されました。誠におめでとうございます。(May 13. 2016)

受賞研究:ナノ空間を用いた体液中エクソソーム解析

馬場先生の科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞 研究部門受賞が、科学新聞に掲載されました。(Apr. 22, 2016)

加地先生が、船井学術賞を受賞されました。誠におめでとうざいます。(Apr. 23, 2016)

受賞課題:ナノ空間制御による遺伝子情報抽出手法の開発と医療デバイスへの展開

京都大学 内藤先生、大塚先生との共同研究成果が、Micromashinesに採択されました。おめでとうございます。(Apr. 30, 2016)

Toyohiro Naito *, Makoto Nakamura, Noritada Kaji, Takuya Kubo, Yoshinobu Baba, Koji Otsuka, Three-dimensional fabrication for microfluidics by conventional techniques and equipment used in mass production, Micromachines, in press.

馬場教授は、5月は以下の学会等で講演されます。(May 1,2016)

馬場先生が、科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞 研究部門を受賞されることが決まりました。誠におめでとうございます。(Apr. 12, 2016)

受賞業績:ナノバイオデバイス創製とゲノム医療応用に関する研究

表彰式は、4月20日に文部科学省で行われます。受賞について名古屋大学ホームページに掲載されました。

愛知県知の拠点重点研究プロジェクトにおける笠間先生の成果が、中日新聞に掲載されました。(Mar. 24, 2016)

肺がん患者 負担軽減治療  県と名大院など 検査装置を開発

内閣府・革新的研究開発推進プログラム(ImPACTプログラム) 宮田プロジェクトのホームページがリニューアルしました。(Apr. 1, 2016)

進化を超える極微量物質の超迅速多項目センシングシステム

愛知県知の拠点重点研究プロジェクトにおける笠間先生の成果が、日刊工業新聞に掲載されました。(Mar. 31, 2016)

抗がん剤が効くかどうか20分で分かる検査キットを名大が開発!

3年後実用化へ、将来はがんの早期診断への応用も

北海道大学 原島先生との共同研究成果が、J. Cont. Rel.に掲載されました。誠におめでとうございます。(Apr. 4, 2016).

Yusuke Satoa, 1, Yusuke Notea, 1, Masatoshi Maekib, Noritada Kajic, d, Yoshinobu Babac, d, Manabu Tokeshib, d, Hideyoshi Harashimaa, Elucidation of the physicochemical properties and potency of siRNA-loaded small-sized lipid nanoparticles for siRNA delivery, Journal of Controlled Release, 2016, 229, 48-57.

笠間先生が、東京大学大学院工学系研究科 助教にご栄転になられました。おめでとうございます。(Apr. 1, 2016)

笠間先生は、名古屋大学先端ナノバイオデバイス研究センター 招へい教員を併任されます。

加地先生が、化学とマイクロ・ナノシステム学会奨励賞を受賞されることが決まりました。誠におめでとうございます。(Mar. 31, 2016)

受賞課題:マイクロ・ナノ流体デバイスによる高性能生体分子解析法の創出

平成28年4月25・26日化学とマイクロ・ナノシステム学会第33回研究会(於:東京大学生産技術研究所)にて授賞式および受賞講演がおこなわれます。

馬場教授は、4月は以下の学会等で講演されます。(Mar. 31,2016)

湯川先生の総説論文が、DDS学会誌に掲載されました。おめでとうございます。(Mar. 29, 2016)

湯川博、馬場嘉信、移植幹細胞in vivo蛍光イメージングが再生医療創薬に果たす役割、DDS学会誌, 2016, 31, 135-145.

NIMS白幡先生との共同研究が、Nanoscaleに採択されました。誠におめでとうございます。(Mar. 21, 2016)

Sourov Chandra, Batu Ghosh, Grory Beaune, Usharani Nagarajan, Takao Yasui, Jin Nakamura, Tohru Tsuruoka, Yoshinobu Baba, Naoto Shirahata, Francoise M. Winnik, Functional Double-Shelled Silicon Nanocrystals for Two-Photon Fluorescence Cell Imaging: Spectral Evolution and Tuning, Nanoscale, 2016, in press.

Rahong先生、安井先生のナノワイヤに関する総説が、Lab on a Chipに採択されました。誠におめでとうございます。(Mar. 10, 2016)

S. Rahong, T. Yasui, N. Kaji, Y. Baba, Recent developments of nanowires for bio-applications from molecular to cellular levels, Lab on a Chip, 2016, 16, in press.

鳥本先生との共同研究が、Nanoscaleに掲載されました。誠におめでとうございます。(Mar. 10, 2016)

Kameyama, Tatsuya; Ishigami, Yujiro; Yukawa, Hiroshi; Shimada, Taisuke; Baba, Yoshinobu; Ishikawa, Tetsuya; Kuwabata, Susumu; Torimoto, Tsukasa, Crystal Phase-Controlled Synthesis of Rod-Shaped AgInTe2 Nanocrystals for in vivo Imaging in the Near-Infrared Wavelength Region, Nanoscale, 2016, 8, 5435-5440.

Zeidさんの論文が、RSC Advancesに掲載されました。誠におめでとうございます。(Mar. 10, 2016)

Abdallah M. Zeid*ab, Jenny Jeehan M. Nasrb, Fathalla F. Belalb, Shinya Kitagawac, Noritada Kajiade, Yoshinobu Babaadfg and Mohamed I. Walashb, Determination of six anti-Parkinson drugs using cyclodextrin-capillary electrophoresis method: application to pharmaceutical dosage forms, RSC Advances, 2016, 6, 17519-17530.

名古屋大学医学系研究科、LSIメディエンス、浜松ホトニクス、高砂電気工業との共同研究提案が、AMED平成28年度「橋渡し研究加速ネットワークプログラム」支援対象課題に採択されました。おめでとうございます。(Mar. 15, 2016)

研究課題:肺癌体細胞遺伝子変異の免疫学的診断システムの開発

安井先生が、赤崎(山偏に竒)賞を受賞されました。誠におめでとうございます。(Feb. 24, 2016)

受賞課題:自己組織化ナノワイヤ構造体を用いた超早期がん診断技術の開発

赤崎賞とは、青色発光ダイオードの実現でノーベル物理学賞を受賞しされた赤崎勇教授にちなんで創設された賞で、優れた研究成果をあげた名古屋大学の若手研究者に毎年贈られれています。

馬場教授は、2-3月は以下の学会等で講演されます。(Feb. 1,2016)

ImPACTプログラムに関する国際会議を4月26-27日に名古屋大学で開催します。皆様のご出席・ご発表をお待ちしております。(Jan. 20, 2016)

小野島先生が、平成27年度 第10回わかしゃち奨励賞 最優秀賞を受賞されました。誠におめでとうございます。(Jan. 14, 2016)

受賞題目:スフェロイド・ハイドロカルチャー・デバイス

超解像顕微鏡拠点ワークショップを1月26日に名古屋大学で開催します。(Jan. 7, 2016)

日時:2016年1月26日(火) 13:00〜17:00
場所:名古屋大学 ES 総合館(セミナー)、理学共用館1階および工学部1号館10階(実習) (地下鉄・名古屋大学駅徒歩5分)
参加費:無料: 定員:50名
 
プログラム
13:00-13:30 超解像顕微鏡の基礎 
名古屋大学大学院工学研究科 加地範匡准教授
13:30-14:00 超解像顕微鏡の最前線 
名古屋大学先端ナノバイオデバイス研究センター 湯川博特任講師
14:00-15:20 超解像顕微鏡の実際     各20 分
  ライカ マイクロシステムズ、(株)ニコン、 カールツァイス
15:30-17:00<実習> 超解像顕微鏡の実習    90 分
  ライカ マイクロシステムズ、(株)ニコン、 カールツァイス
 
参加申し込み: WEBフォームよりお申込み下さい。
 
お問い合わせ先: 分子科学研究所 分子・物質合成プラットフォーム(井上)
TEL:0564-55-7431 Email:nanoplat@ims.ac.jp
 
主催:名古屋大学分子・物質合成プラットフォーム・名古屋大学先端ナノバイオデバイス研究センター
共催:分子科学研究所 分子・物質合成プラットフォーム
文部科学省 ナノテクノロジープラットフォーム、 国立研究開発法人科学技術振興機構

馬場教授は、1月は以下の学会等で講演されます。(Jan. 1,2016)

2010年10月〜2015年12月のトピックス

2010年9月以前のトピックス

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