日本薬学会第119年会(徳島) シンポジウム

ポスト・ゲノム構造解析:

プロテオーム解析から創薬へ

 

オーガナイザー

平野尚伸(大塚製薬大塚GEN研)、嶋田一夫(東大院薬)、馬場嘉信(徳島大薬)

日時: 1998年3月30日(火) 14:00〜18:00 

場所: I会場(アスティー徳島 アスティー第1特別会議室)

 

14:00-14:30  座長 今井一洋(東京大学大学院薬学系研究科)

1) Prof. Dr. William S. Hancock (Hewlett-Packard Laboratories)

Proteome and Proteomics: New Technologies, New Concepts, and New Words

 

14:40-15:30 座長 荒田洋治(機能水研究所)

2) Dr. Wayne J. Fairbrother (Genentech)

Novel peptide-inhibitors of vascular endothelial growth factor

 

15:30-16:10 座長 嶋田一夫(東京大学大学院薬学系研究科)

3) 箱嶋 敏雄(奈良先端科学技術大学院大学)

X線構造生物学とプロテオーム

 

16:10-16:50 座長 馬場嘉信(徳島大学薬学部)

4) 小林 みどり(科学技術振興事業団ERATO加藤たん白生態プロジェクト)

ホモ・プロテインcDNAバンクから創薬へ

 

16:50-17:30 座長 平野尚伸(大塚製薬大塚GEN研究所)

5) 岩松 明彦(キリンビール基盤技術研究所)

超高精度質量分析器を用いたプロテオーム解析

 

独日薬学会親善特別講演

17:30-18:00 座長 中川照眞(京都大学大学院薬学研究科)

6) Prof. Dr. G. Blaschke (University of Munster)

Applications of capillary electrophoresis in the assay of drugs and drug metabolites